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2008/06/21

副都心線に初乗車☆

副都心線に初乗車☆
副都心線に初乗車☆
副都心線に初乗車☆
★新宿三丁目で食事会の予定があったので、渋谷から副都心線に乗ってみました♪
★噂の球体のホームで、写真を撮りまくりでした。
★新しくてきれいな駅で良い感じでした。
★新宿三丁目に着くと、目の前が伊勢丹で、銀座みたいでした。
★結構便利かも♪
★早く、東横線とつながるといいな。

6月 21, 2008 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/06/19

韓国語講座 第6回 ~ですか?

★今日は、韓国語講座の日でした。
 前回の「○○です」を疑問形にした「○○ですか?」の勉強でした。

080619_2025

★ってか、なんか、授業についていくのがやっとなんですけど・・・sweat01

★なんか、自分で言うのもなんですけど、もう少しできる子だと思ってたんですよね・・・punch

★ちょっとブレイクを置いて、次は2週間後なんですけど、それまでにちゃんと復習しておかないと、かなり危険です・・・bearing
 こりゃ、やっぱり、韓国ドラマ見るしかないか・・・bleah

6月 19, 2008 韓国語 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2008/06/17

長い長い殺人

★移動の電車の中で読む本が欲しいと思い、さらに、宮部みゆきだったら、のめり込みやすいし、読みやすいからとも思ったので、迷わずこの本を買いました。

★が、ちょっと残念でした。

★なんか、のめり込めなかったんですよね~。

★お話はある殺人からスタートして、それに関わる人達の群像劇が描かれてるのです。

★まぁ、それは宮部みゆきらしくて良かったのですが、その主人公たちが持つ“財布”の視点で描かれているんですよね。

★それを、面白いじゃんと思えればオッケーなんでしょうけど、私としては、なんか幼稚っぽいと思ってしまって・・・。
  それでも、後半からは、宮部みゆきらしい話の展開に乗ってきて一気に読んでしまったのですが、そこまでが、タイトルと同じく、「長い・・・」と思ってしまったのです。

★まぁ、それが狙いだったらいいのでしょうけど、まさか、そうではないでしょうし・・・。

★これ一冊で宮部みゆきに対する考え方が変わるわけではないので、それ以外の本をまた読んでみようと思います。

6月 17, 2008 読書 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/06/16

幻影師 アイゼンハイム

★エドワード・ノートンという人は、この世界で最高級の俳優だと思っています。
 彼の作品は、どんな作品でも見たいのです。
 今年の夏には、
「ノートン、何を血迷った??」
と私の頭の中に?が満載の「超人ハルク」が来ますが、その前に、昨年アメリカで小規模ヒットしたこの映画が来ていたので、見てきました。

Illusionist

★今回のノートンは、身分違いの恋に悩むイリュージョニストを演じています。
まぁ、簡単に言えばメロドラマですよ。
彼の純愛を成就させるために、すべてのものを欺こうとする青年です。

★共演者も、仕事もプライベートも絶好調のジェシカ・ビールに、年々評価が高まるポール・ジアマッティと旬な組み合わせです。

★先ほども言いましたが、ノートンの演技は最高レベルです。
 この場合の最高レベルとは、どんな演技を言っているのか?と思うでしょう?
 それは、どんな役を演じても、普通の人には
 「これは地でやってるな」
 と思わせてしまう“自然さ”です。
 『真実の行方』の精神障害者風青年も、『ファイト・クラブ』の多重人格者も、『レッド・ドラゴン』のFBI捜査官も、その存在を忘れてしまいそうになるぐらい自然に入り込んでしまっています。
 個人的には、デ・ニーロと共演した『スコア』も好きです。

★今回も、彼の演技は完璧です。
 恋する青年であり、人の目を眩ますイリュージョニストでもありました。

★しかしですねぇ、何か物足りないんですよ。

★まず、ストーリーの展開が最後まで読めちゃいました。
 これは、半分宣伝部に罪があると思います。
 「最後にどんでん返しが待っている」
 みたいな売り方をしてはいけません。
 完全に最後まで読めちゃいました。

★ノートンの演技は完璧ながら、
 「これはほかの人でもやれる」
 と、思わせる役でした。
 “どんな役でも果敢にチャレンジしていこう”なんてレベルの俳優ではありません。
 彼本人は、人の意識を越えた、無意識の中でこっそりと裏をかくイリュージョニストも、ほとんどやったことがない本格的メロドラマもチャレンジしたかったに違いない。
 けれども、ノートンにはノートンにしかできないことをして欲しいと、つい思うのです。

★結局、“物語全体が観客の心を惑わすイリュージョン”であったはずが、そのタネがスクリーンのこちら側から全部お見通しでした・・・。
 という残念な映画だったのです。

幻影師 アイゼンハイム 公式サイト

6月 16, 2008 映画-カ行(アメリカ), 映画-合作・その他 | | コメント (0) | トラックバック (4)

2008/06/15

フラワーアレンジメント 第2回 ラウンド かご

★昨日、フラワーアレンジメント教室の第2回に行ってきました。
 今回は、前回と同じくお花を丸くなるようにアレンジする生け方なのですが、入れ物が花瓶ではなく、かごになりました。

★お花も、バラとカーネーションの組み合わせから、ガーベラとトルコ桔梗の組み合わせになりました。

★↓こんな感じです~。
かわいいでしょう~shine
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★↓こうしてみると、かごに生けてるってのが分かると思いますnote
080614_1144

★お花をいじっているのも1回目より2回目とだんだん楽しくなってきました。
 将来的には、自分でお花を買ってきてチャチャッと生けられるといいなぁ~confident
 なんて、妄想しますsmile

★次回は・・・、7月かな・・・。
その時は、きっとお花の種類も変わっているだろうなぁ~。

6月 15, 2008 フラワーアレンジメント | | コメント (0) | トラックバック (0)