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2005/11/29

ALWAYS 三丁目の夕日

泣いたわよ。
まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。
まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。
でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。always

<STORY>
戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。
いろんな生活がそこにはあった。
駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、作家を目指して応募をし続けているが、どれも落選してばかり。
茶川商店の向かいの鈴木オートは、社長の鈴木(堤真一)が、青森から集団就職で東京に来た六子(堀北真希)をつれてきたばかり、妻のトモエ(薬師丸ひろ子)と、一人息子の一平(小清水一揮)は、六子を温かく迎える。
茶川と鈴木が行きつけの飲み屋・やまふじを経営するヒロミ(小雪)は、訳あって友人の息子・淳之介(須賀健太)を預かることになるのだが、お人好しの茶川に“ほぼ色仕掛け”で、淳之介を預けてしまう。
よった勢いで引き受けてしまった茶川だったが、淳之介が偶然茶川の書いた少年向け小説のファンだったことから、気をよくして二人で暮らし始めることに。
自動車修理を主な仕事にしている鈴木オートでは、さっそく六子を新入社員に迎え、仕事をさせようとするが、履歴書に書いてあった「特技:自動車修理」がウソであったことが分かり、鈴木の怒りが爆発してしまうが・・・。

まぁ、すごいのがですねぇ、ここには、“いい人しかいない”のよ。
悪人が一人もいないんだから。
そこからして、普段の私だったら、眉唾もんでね、「そんなぁ、やり過ぎでしょう~」と、クールダウンしちゃうのよ。
が、三丁目のみなさん、面白いのですよ。
ちょっとした一言にクスっと笑ったり、微笑ましかったり。
なので、シラーッとする前に、「まぁ、この人しょうがないねぇ」なんて思いながら、物語に引き込まれちゃうのよねぇ。
あまりにも温かすぎる人たちに、ちょっと違和感を感じながらも、その温かさに安心感を覚えちゃったりもする。

時代は、私の両親がちょうど六子の歳ぐらいのころ。
両親共に、東京と横浜で育ったため、この風景はよく親からの話で聞いていた世界だった。
町には市電が走っていて、その頃から先端だった銀座の姿も。
でもねぇ、50年でこんなに変わるのかぁ・・。
と言うぐらい、衝撃的だった。
町並みは変わっても、なんとなく、今でも名残のある上野駅が嬉しかったりして。
あそこが、東京タワーなら、ここは、浜松町?品川あたり??なんて思いながら、楽しんだりもした。

そんなホノボノした昭和ど真ん中の世界の中で、私を泣かせたのは吉岡秀隆よ。
北の国からと共に育ってきた私にって、彼はいつでもどこでも、黒板純なんだけどね。
その吉岡くんはですね~、毎度映画やテレビに出てきちゃぁ私を泣かせるのよ。
だから、今回もやばいと思ったんだよねぇ。
で、案の定、吉岡くんと淳之介のシーンで泣いてんのよ。
絶対ねぇ、10年後には淳之介が、「あんとき家出てれば良かった」と思うに決まってるのよ。
それでもねぇ、淳之介の手紙のシーンからもうダメよ。
そして、さらに手紙攻撃で六子のお母さんの手紙も重なって号泣。
さらに、さらに薬師丸ひろ子の「子供の顔を見たくないお母さんなんて、いないのよ」で、もうだめよ。
ここの、二つの親子のエピソードがズドーンときたなぁ。


この映画、キャスティングがすごく豪華。
が、小雪がアバズレに見えないとか、ピエール瀧とマギーはもっと見たかったとか、個人的にはいろいろあるけれど、吉岡くんに、堤真一、薬師丸ひろ子は良かったね。
あぁ、あと子役も良かった。
本当に昭和顔(?)してるからね。
まだ、まだあぁいう、イガグリが似合う少年たちもいるんだねぇ。
なんだか、とってもありがちな話ではあるけれど、当時を知らない人もなんだか懐かしく、

当時を知っている人なら尚更懐かしく、それでいて、親子愛にジーンとくる一本。
泣きたい人にオススメ。

ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイト

11月 29, 2005 映画-日本 |

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受信: 2005/12/01 14:49:48

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受信: 2005/12/01 19:20:09

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受信: 2005/12/01 23:51:44

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» 2回目の『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た2005年11月18日(金) トラックバック 羅駆転(あるいは汐菱Q)の日記
ALWAYS三丁目の夕日  『ALWAYS 三丁目の夕日』を、観た。  この映画を観るのは2回目だが、なんと、テレビの取材だ。  映画を見て泣いているところを撮りたいとのことで、観に行った。  プログラムを買ってもらって、ラッキー。でもこの映画、取材するテレビ局....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 1:03:15

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました! トラックバック ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
 2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐藤直紀 主題歌:D-51 「ALWAYS」   ★キャスト★ 茶川竜之介:吉岡秀隆 鈴木則文:堤真一 石崎ヒロミ:小雪 星野六子:堀北真希 大田キン:もたいまさこ 宅間史郎:三... 続きを読む

受信: 2005/12/02 2:03:26

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 外部デバイスへの記録
製作国:日本 公開:2005年11月5日 監督/VFX:山崎貴 脚本:山崎貴、古沢良太 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか 川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 6:57:32

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック My Style
〜携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。〜 というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALWAYS 三丁目の夕日』の試写会へ{/onpu/} 原作は、30年以上前から今なお週間ビッグコミックオリジナル連載中の 西岸良平氏原作の国民的人気コミッ�... 続きを読む

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映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 の試写をイイノホールにて。 続きを読む

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【鑑賞】試写会 2005年11月5日公開 2005/日本 【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和 【原作】西岸良平「三丁目の夕日」 舞台は昭和33年の東京。下町の夕日三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていた...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 15:41:59

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『ALWAYS 三丁目の夕日』観ました 私が、まだ生まれる前の東京のお話。 なんだか、「8時だよ全員集合!」とか、「じゃりん子チエ」なんかを思い出しました ストーリー「東京タワーが完成した、昭和33年の東京。夕日町三丁目は、いつもにぎやかな、まさに下町。短...... 続きを読む

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受信: 2005/12/02 18:33:22

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観に行ってきました。 年配の方がたくさん観に来ていました。 映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/} ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。 「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/} 昭和33年春から冬までの、鈴木一家と茶川を巡る一年間の話です。 まだ私は生まれていなかったのに、どこか懐かしい街の風景。 東京タワーがまだ建設中。 テレビ・冷... 続きを読む

受信: 2005/12/02 18:40:04

» 映画「ALWAYS三丁目の夕日」 トラックバック 邦画大好き
監督・脚本:山崎 貴 原作:西岸良平 キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮 97点 私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。 それは、主人公が命を落とすような作....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 18:53:39

» 日本の古き良き昭和の側面「ALWAYS 三丁目の夕日」(山崎貴監督) トラックバック チョコレイトをパキッとわった音
-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつバップこのアイテムの詳細を見る [ストーリー] 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と連日大喜び。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。 ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:22:52

» 「ALWAYS・三丁目の夕日」四回目でもまだ泣けるんだよ的鑑... トラックバック 刹那と永遠 - amomentandeternity -
飽きずにまたまたまた見てきましたよ「ALWAYS・三丁目の夕日」(4回目!?)今度は一人で前目やや右側に座って大画面の迫力を堪能してまいりました映画の日ということもあったのか劇場はかなりの込み具合つーか来るたびに人が増えてるぞよ静岡東宝・最終回(19:...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:28:17

» 「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を見た トラックバック 映像職人'舞'録゛
現在劇場上映中の「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を淡路東宝で見てきた。  そしたら、貸し切り状態だった。観客は私ひとり。 淡路をご存じない方のために。 大阪市の一番北に位置する下町で、私の住んでいる吹田市に隣接している。私の家からは二駅、約十分。 い....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:34:48

» ALWEYS三丁目の夕日 トラックバック 海老名誠の身辺雑記
ALWEYS三丁目の夕日 公式HP 夕焼けの詩―三丁目の夕日 (3) 西岸良平 小学館このアイテムの詳細を見る 西岸良平氏原作の漫画「夕焼けの詩 三丁目の夕日」をビッグコミックオリジナルで読んで居たのはもう随分前になるな。 ほのぼのとしたタッチと人情味溢れる登場人物や動物達(猫とか犬)にいい知れない郷愁を感じていたのも、私が一平君達と同年代を生きただけではないだろうと思うんです。 私も一平君と同じように寝小便垂れだった�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:51:58

» #47:Always-三丁目の夕日- トラックバック ::あしたはアタシの風が吹く::
試写会から2週間経つ今も、この音楽を聞くだけで涙が出そうになる。熱いものがこみ上げてくる。この時代に生きていようがいまいが、三丁目に暮らす人々の一生懸命さに、素直に良い映画だったと思える素晴らしい作品でした。 ストーリー>>> 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:52:20

» しみじみとするいい映画「ALWAYS三丁目の夕日」 トラックバック 「鉄道模型レイアウト製作日記」
あなたもぜひご覧ください、とってもいい映画です「ALWAYS三丁目の夕日」 主人公の茶川龍之介を演じる役者がダイコンであるとか、冒頭に出てくる、大阪の淀川橋梁っぽいトラスブリッジをC62が渡るシーンで見える架線が、その当時は考案されていなかったはずの「....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:06:38

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 夢見る小悪魔
監督:山崎貴 脚本:山崎貴/古沢良太 音楽:佐藤直紀 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 《携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。》 東京下町・夕日町三丁目。 昭和33年春、短気だが家族思いの鈴木則文が経営する自動車修理工場 “鈴木オート”に青森から集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来る。 しかし、鈴木オートが�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:09:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ぷち てんてん
ただいま興行成績も一位、皆さんがいいよ〜♪という映画ですね。ノスタルジックな30年代、心の中の昭和ですね。☆ALWAYS 三丁目の夕日☆(2005)山崎貴監督吉岡秀隆・・・・・・・・茶川龍之介堤真一・・・・・・・・・鈴木則文小雪・・・・・・・・・・石崎ヒロミ堀切真...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:40:52

» 映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 青いblog
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。 昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。 ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/ 「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイド 作者: 出版社/メーカー: メディアファクトリ- 発売日: 2005/10/28 メディア: 単行本今の時代には絶滅してしまった元気で強い頑固親父... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:52:36

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 野に咲く花のように
試写会に当たり、『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた。 会場時間ギリギリに入れた割には、そんなに後ろの方ではなく、1階の最後の列に座ることが出来た。 この会場は、以前、CBCテレビの『スジナシ』でも使われたことのある会場で、大きからず、小さからず・・といったくらい... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:56:04

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック レンタルだけど映画好き morey’s room(別館)
ドラマ/ファミリー/コメディ 2005年 日本 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木茂光/益岡徹 原作 西岸良平 携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 あらすじ 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目の住人の、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、青森から集... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:56:28

» ALWAYS(当たり前じゃないから夢と未来と希望を持てる) トラックバック オールマイティにコメンテート
「ALWAYS−三丁目の夕日−」を鑑賞して来ました。この映画を見ていると今当たり前な事が当たり前じゃない時代、しかしそれが今忘れられがちな夢と未来と希望を思い出させてくれる作品だったと思う。... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:57:02

» ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 132分 トラックバック 極私的映画論+α
 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、一杯飲み屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた身寄りのない少年・淳之介の世話をすることになるのだが…。... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:10:17

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック cococo
ダイハツの「ミゼット」に乗ったことがあります。まだ現役で市内を走行している路面電 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:11:27

» 昭和という時代 トラックバック ★にゃにゃこ日記★
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 映画が始まり、カメラが昭和の町 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:29:51

» 映画「Always 三丁目の夕日」見ました〜 トラックバック nakapageの日記
こんにちは〜。 今日は、スターウォーズ EP3以来久しぶりに映画見ました〜。 映画は、ビックコミック「三丁目の夕日」の実写版「Always 三丁目の夕日」。ビックコミックは昔からず〜ッと見てるのでとても楽しみ〜。 昭和生まれの自分にとっては、昭和33年の東京を再現しているということとても楽しみ〜。 映画よかったですよ〜。 町並みも小道具もがんばってました〜。でもハリウッド製映画やスターウォーズを見たあとだとそれほどびっくりはしなかった。。(ごめん) でも、駄菓子屋やテレビや冷蔵庫が初めて来たエピ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:51:25

» 映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 トラックバック ヒューマン=ブラック・ボックス
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかった...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:56:11

» 【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック セルロイドの英雄
2005年日本監督)山崎貴出演)吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子 堀北真希 三浦友和満足度)★★★★☆ (満点は★5つです) TOHOシネマズ市川コルトンプラザにて 昭和33年、夕日町三丁目。自動車修理工場鈴木オートを営む鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)夫妻は、修理工として集団就職で青森から上京してきた星野六子(堀北真希)を受け入れる。一方、鈴木オートの向かいで駄菓子屋も営む三文小説家茶川竜之介(吉岡秀隆)は、酔っ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:56:15

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック Antique
「ALWAYS 三丁目の夕日」、見てきました{/3hearts/} これは私にとって、かなりのヒットです{/kaminari/} あのシザーハンズを超えるほど泣きました。 後半なんか号泣・・・。。 エンドロールの時も涙が止まりませんでした{/ase/} おかげで帰る時が恥ずかしかったです。(笑 内容も映像も音楽も良かったです。 もちろんキャストも! 特に堀北真希ちゃん&須賀健太くんの演技が、これまた泣かせてく�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:00:19

» ALWAYS三丁目の夕日(11月5日公開) トラックバック オレメデア
 「携帯も,パソコンも,テレビもなかったのに,  どうしてあんなに,楽しかったんだろう」 この一言に,強く引きつけられた. 舞台は今から47年前,昭和33年の東京. 則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子),息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場「鈴木オート...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:07:21

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」感想 トラックバック ずぶと的洋楽
タイトルどおり感想書きますんでネタばれになる可能性あります。まだ見てない人は読まない方がいいかも。 ALWAYS 三丁目の夕日 昭和33年の何気ない生活を画いてるんですけど泣きどころ、笑いどころ満載で今よりずっと人がいきいきしてたと思います。 集団就職で... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:09:39

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ★☆★あくあまりんの宝石箱☆★☆
  やっと観ました「ALWAYS 三丁目の夕日」 公開初日は「立ち見」で断念しましたが、さすがに今日は余裕で座れました。 「シニア割引」や「夫婦50割引」適用らしき人が多かったですが、学生さんの姿もあって最近の映画では珍しく 幅広い年齢層に受けているようです。仕事をサボっているらしき40、50代のサラリーマンもちらほら。   昭和33年の東京下町の夕日町三丁目... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:14:36

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック マクノスケblog
マクタロウとマクタロウ母と3人で小田原まで見に行って来ました。 「ジュブナイル」「リターナー」とSF色の強かった山崎監督が「三丁目の夕日」を映画化すると驚いていたのが昨年の12月。確かに今回は、一部(笑)そのようなシーンもありますが、前編ノスタルジックな..... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:31:42

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック ◇◆Essayという試み◆◇
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を早速観た。 良かったです! 「笑いあり涙あり」って、この映画のことを言うんだと思う。 いっぱい笑い、泣いた(観客の方々、みんな感動してました)。 ベストキャスティングで素晴らしい。 見事に全員ハマリ役だった。 堤真一イイ、最高。 子役の男の子2人、演技うまくて可愛い。 昭和33年、希望がある時代って素敵だなー。 行くとこまで行ってしまった現代に生まれ堕ちた身としては、大変羨ましく感じたりもした。 実際、当時の人間はどういうことを感じながら日々生... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:48:46

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック ストーリーの潤い(うるおい)
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠惰な....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:49:12

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック マチのチマチマ教員日記
ちょっと落ち着きました。そして、ようやく映画を観られる日々が帰って参りました! 3ヶ月ほど観る暇がなかったのでございます・・・(涙) そして復帰第1戦に選んだのがコレ。 ☆5つ! ホントに良かったです! ま〜泣いた泣いた。 う〜ん、最近「東京タワーもの」にやられっぱなしですな。・・・どうも郷愁のシンボル化しているような気がします。 間の取り方がちょっと長めでね。その「ちょっと」で、 ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:57:56

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年) トラックバック エイガnoHANASHI
公開2週目。最近観た映画と比較すると、観に来ている人の年齢層がなんと幅広いことかと驚きました。 そして、観終わって思った事は、「この映画はまだまだ伸びるぞ」と。 笑えて、泣けて、ほんわかあったかい気分になる。 素直に「いい映画だったよ」と、お薦めできる映画です。公式サイト 携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなにたのしかったのだろう。 昭和33年。終戦から13年。東京タワーが竣工した... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:00:08

» 今年最後の映画の日に トラックバック 物欲エントロピー
2005年最後の映画の日に選んだのは・・・          「ALWAYS三丁 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:02:43

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 花ごよみ
東京タワーが建設中だったあの頃…  昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、  夢と希望のエンタテイメント映画!!………………  試写会チラシより ………………………………………………………………………………    原作は西岸良平のコミック『三丁目の夕日』。 『ジュブナイル』『Returner/リターナー』 などのSF作品を作って来た 山崎貴監督としてはちょっと意外な作品。     VFXで再現される風景は�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:12:03

» ALWAYS三丁目の夕日を見て トラックバック 落葉松林のデッキの上で
 広島でのホテルの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:12:04

» [ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた トラックバック アロハ坊主の日がな一日
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。 「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。 でも、よかった。またまた感動してしまった。 昭和33年。東京タワーが建った年。 東京の夕日町三丁目には、個性的な人々が暮らしていた。 映像から察するに芝界隈だろう。 駄菓子屋の店主をしつつ子ども向け冒険小説を書いている 茶川竜之介(吉岡秀隆)。ひょんなことから引き取り手の ない少年(須賀淳之介)を預かることに。 向かいに住... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:30:33

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック +Everything+
監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 三浦友和 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 他 総合評価 ★★★★☆ ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ ストーリー 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:35:28

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 海を見ていた
 おばばさまがある日この映画を見たいと言った。いやぁ、別にいいっすよと、おばばさ 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:58:19

» 三丁目の夕日 トラックバック むすびブログ
どうしても見たい映画があって、近所(と言っても隣市ですけど)の映画館で上映するので見に来ました。[オフィシャルサイト] スポーツクラブの会員証提示で自分は300円引きの1400円、妻はなんと700円引きの1000円で見れます。 時代的には生まれていないんですけど、小さい頃....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:59:41

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 あのころ夢見た未来のために トラックバック 明日へのヒント by シキシマ博士
「ALWAYS 三丁目の夕日」 あまりにも評判が良いので、期待し過ぎて失敗しないか心配しつつ観に行ったのですが、取り越し苦労でした。 原作は長期にわたり「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平の漫画「三丁目の夕日」。私は単行本を何冊か持っています。かつてTVアニメ化された事もありますね。 写実的で無いデフォルメされた画風の作品ですから、実写化については、逆に、原作との違いをさほど気にせず受け�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:59:50

» ALWAYS~三丁目の夕日 トラックバック 徒然映画感想
個人的評価 ★★★★ 映画館で予告を見ただけで涙腺ゆるんでしまって、とても見たかったこの作品。 郷愁溢れる作品でほのぼのと暖かくて、ちょっと切なくて。 泣けて笑えて、良い映画でした。 ただ、期待が大きすぎたのか中盤少し退屈な印象も受けました。 複数のエピソー..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:02:51

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック Lyuの日常
久しぶりに、いい映画 を観たなぁ。 内容も、キャストも素晴らしかった。 吉岡くん演じる茶川竜之介、ちょっと汚かったケド(^。^;;?いい味出してたし、 小雪演じる石崎ヒロミは、なかなかいい役立った。 六ちゃん演じる堀北真希も、赤いほっぺがかわいかった。ノブ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:11:40

» 極楽浄土「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 凛大姐&小姐的極楽日記!
昭和33年かあ・・・。 私は、まだ生まれておりません。 ウチの親が、ちょうどこの映画に出てくる子供ぐらいだったはずです。 「わたすは嘘吐きでねえだっ!{/ase/}」 いやあ、ポスター見て、「堤真一、小川直也みたいだよ・・・{/namida/}」 と思っていたんですけど、あれはイラスト描いた人がヘタなんじゃないんですね。 ホントにそういうキャラなんですね。{/face_ase2/} 「イ�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:50:03

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ようこそ劇場へ!
携帯もPCもコンビニも、TVはじめ家電も、もちろん高層ビルも無かった、昭和33年の東京下町・夕日町三丁目が舞台である。 町からは建設中の東京タワーが眺められ、映画の進行とともに段々と高くそびえてゆく様や、東北からの集団就職が到着する上野駅など、見事なVFXで描かれている。 駄菓子屋を営む小説家(吉岡秀隆)に預けられた少年が空想する未来社会へとイメージが飛躍してゆく場面は、この映画のVFXの白眉である。 それらはいかにもC�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:06:52

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック cinema capsule
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む 自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子が やっ�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:08:43

» ALWAYS 三丁目の夕日☆独り言 トラックバック 黒猫のうたた寝
あーーー昔 子供の頃ね扇風機に向かって声出したことあるなぁ~(笑) 声が震えて響くのよね^^ そんな単純なこと、飽きずにやってたなぁ~ 昭和33年じゃ、さすがにまだ生まれていませんから、体験してるわけじゃないですけど 猫が子供の頃なんて、パソコンも携帯...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:19:15

» ALWAYS〜三丁目の夕日〜 トラックバック わんわんのニョンニョン日記
早く見たくて、仕事後にヒルズへ。 予想よりすいていてびっくり。広いスクリーンだったからかな〜 隣のチャーリーの方が開場待ちが多かった! さて、前評判どおり「いい作品」でした。 心がじわわ〜んと温かくなって、なんか家というか自分が育ってきた家庭が懐かしくなるような。 家の入り口を開けたまま出かけてしまう、ご近所を招いてTVを鑑賞とか現代では絶対にありえない古き良き昭和(高度経済成長の手前くらい... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:30:55

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック erabu
監督・脚本・VFX(*)、山崎貴。原作、西岸良平(さいがん=りょうへい)マンガ『 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:23:37

» ALWAYS〜三丁目の夕日 トラックバック ロハンのススメ。
ALWAYS 三丁目の夕日 周りの評価もすこぶる良くて、ネットでもチェックしている批評サイトでもそれぞれで高得点をたたき出しているので、無視できなくなって鑑賞してきました。 恐らくは父や母が自分と同じ歳の頃に過ごした時代の日本、こういうCGの使い方もあるんだな...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:45:43

» ★「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック ひらりん的映画ブログ
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木オートに集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来た。 向かいの駄菓子屋は、しがない小説家・竜之介が経営。 ちょっと下心出�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:47:09

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック まつさんの映画伝道師
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:49:28

» ALWAYS~三丁目の夕日~ トラックバック ライターへの道。女32歳の挑戦。
         ALWAYS~三丁目の夕日~(2005年、東宝) http://www.always3.jp/ 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他          昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。 東京タワー... 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:01:20

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』結構いいじゃん! トラックバック シネマのしたため
意外だった!意外に名作だったのだ! 試写を見逃してもう観ることはないのかしら… と思っていたところ、1chと行くことになった。 明るい未来を胸に、上京してきた六子(むつこ)の 就職先は、予想以上におんぼろな自動車修理工場の鈴木オート。 でもあったか...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:06:15

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック any's cinediary
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったんだろう。 <ス 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:35:26

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック シネまだん
8.5点 よくぞ造った映像は、昭和のにおいがプンプン 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろこ 公式サイト   昭和33年。建築中の東京タワーを見渡す下町。就職のために青森から上京してきた六子が見たのは、そこにある自動車修理工場だった… ....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 7:44:39

» ALWAYS/三丁目の夕日 トラックバック 何を書くんだろー
「ALWAYS/三丁目の夕日」 評価 ★★★★★ (4.5) 『あらすじ』  昭和33年、日本は高度成長期を前に人々は、期待に胸膨らませ暮らしていた。東京では、 東京タワーの完成が近づきつつあった。春、集団就職で青森から上京した星野六子(堀...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:07:04

» ALWAYS 三丁目の夕日 (劇場) トラックバック あいりのCinema cafe
監督・脚本・VFX 山崎貴 原作 西岸良平 出演 吉岡秀隆(茶川竜之介)堤真一(鈴木則文)     続きを読む

受信: 2005/12/03 8:12:43

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 山崎貴監督 トラックバック びじょびじょん
ジャンル:昭和33年東京 懐かしい 人情 笑い 涙 満足度:B 満員の映画館で観て参りました。 たくさん笑えてちょっとウルッときて、満足です。 観終わった後の会話。 母「なんか可哀相なお話だったね」 私「えっ、違うよ。感動的な話だよ」 心と裏腹の言動や、言葉に出せない想いや、 その上で自分の気持ちに素直に行動するところと、 美しい夕焼けと東京タワーの風景を見れば、 これはもう、オールオッケー、ハッピーエ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:22:08

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』〜物より愛が溢れていた時代〜 トラックバック ++愛しき日々のDiary++
昨日の土曜日はお仕事だったし ここんところちょっと忙しくバタバタしてました 今日はお天気が良ければ紅葉でも見に行こうと思っていたんですが あいにくのお天気(-_-;) なので映画 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:33:34

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック CineMy Memories (独りつぶやき日記)
本日の一本目はこれ♪ 「ALWAYS 三丁目の夕日」です。(先日書いた私の記事はこちら☆)いやぁ〜〜、あまり期待はしていなかったのですけど、思いのほか良かったです☆昭和33年。東京タワーが立ち上がっているそのとき。そのリアルタイムの東京のとある場所でのほのぼのと....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:44:31

» ALWAYS三丁目の夕日(新映画日記転用) トラックバック 新×3 もろもろ日記
前評判(かなりイイ!)を受けて見てきました。 宣伝で吉岡秀隆さんを見たとき 「あ〜この人って西岸さんの漫画に出てきそうだな〜」 って思ったんですよね。 (原作は読んでないんですけど、顔つきで) 建設途中の「東京タワー」にもときめきました。 「ものがないからこそ心が豊かだった時代」を痛感。 ヒロミ(小雪)と茶川(吉岡)との指輪のシーンは大好きです。 (ここからネタばれ注意) 出てくる人が皆いいんですよね〜。 戦後13年でしたかね。「戦争に行ったか行かないか」で もみく..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:47:19

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック (ほとんど)シネマ日記
あ〜休まる。ドミノの後だから、なお更に心が休まる感じがしました。 東京タワーが建てられつつあった昭和33年、六子(掘北真希)は青森から集団就職で下町の自動車修理工場の鈴木オートにやってきた。小さな工場にがっかりしたけれども、社長(堤 真一)とやさしい奥さん(薬師丸ひろ子)、息子の一平(小清水一揮)に囲まれて頑張って働き始める。向かいの駄菓子屋では小説家志望の青年、茶川竜之介(吉岡秀隆)が少年誌に冒険小... 続きを読む

受信: 2005/12/03 9:11:52

» 『ALWAYS三丁目の夕日』★★★★★95点 トラックバック ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ
『ALWAYS三丁目の夕日』公式サイトマメ情報  ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;'05/日本                      配給;東宝  上映時間;143分        監督;山崎貴       出演;堤真一/吉岡秀隆/小雪観賞劇場:11/3(木祝)日劇PLE...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 9:25:30

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック こっちゃんと映画をみまちょ♪
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか? ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱいありました。今日はこの映画の感想文を書きたいと思います。 【お話し】昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、... 続きを読む

受信: 2005/12/03 10:12:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 遠い海から来た・・
現在もビッグコミックオリジナルで連載中のマンガ。超ロングランの記録更新中であり 続きを読む

受信: 2005/12/03 10:57:44

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 広島ではたらく社長になりたい男のBLOG
昨日、レイトショーでこの映画を見てまいりました。 映画の秋ということかどうかわかりませんが、 金曜日土曜日日曜日いずれもレイトショーで3本の映画を見ていました。 しかし、この映画よかったですわ。めちゃめちゃ泣けました。 何だろう、モノがなくても夢があるって... 続きを読む

受信: 2005/12/03 11:18:05

» ただただ泣いていればいいのかなあ 「ALWAYS 3丁目の夕日」は”喪失”の物語 トラックバック 梟通信~ホンの戯言
昭和30代のテーマパークというか博物館みたいな映画。たとえば年越しの上野発青森行きがあんなにすいているはずないじゃん、テント村つくって並ばせていたんだぜ、みたいなところとかいろいろ言い出せばあるけれど、まあ、許してしまおう。なんたって涙がちょちょぎれるんだから。 ただただ懐かしいと言うこっちゃ。今の若い子達はどう感じるんだろう。三浦展著「下流社会」(光文社新書) の説くところの今の若い子達は?ヘーってモンかな。 これは”喪失の物語”だ。今、無い物、失われてしまったもの、の陳列だ。失わ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 11:20:33

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観たら トラックバック シエスタ〜夢の途中で〜
   『ALWAYS 三丁目の夕日』を  見に行ってきました。  1958年の東京の港区あたりの庶民の生活を写したものです。  続きを読む

受信: 2005/12/03 11:46:34

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック はむきちのいろいろ日記
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、一杯飲み屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた身寄りのない少年・淳之介の世話をすることになるのだが…。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 12:41:42

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック sabuのつれづれ
           昭和33年。まだ建設中の東京タワーを望む下町に、集団就職でやってきた六子。 小さな自動車修理工場「鈴木オート」で、短気な社長と働き者の奥さん、そして彼らの息子、一平との生活が始まります。 鈴木オートの向かいに住むのは、つぶれかけた駄菓子店を営みながら小説を書く茶川竜之介。住人達にその文学作家気取りを茶化されても意地になって投稿を続ける茶川だが、ひょんな事から母親に捨てられた淳�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 13:21:56

» 『Always 三丁目の夕日』 トラックバック てぃーちゃーのプライベート
昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、 芥川賞の選考に残っ..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 18:28:44

» 「ALWAYS三丁目の夕日」レビュー トラックバック 映画レビューTBセンター
「ALWAYS 三丁目の夕日」についてのレビューをトラックバックで募集しています 続きを読む

受信: 2005/12/03 19:21:27

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 与平次の独り言
昨晩は「ALWAYS 三丁目の夕日」の公開とあって早速見に行ってきました。 サイコーによかったです! 昭和33年の東京を舞台にした、家族、近所とのふれあいを感じました。ただ単に当時の平凡な毎日を描いているだけなのに、そして、本筋の内容もよくある話なのに、どうしてこんなにジーンと来るのでしょう。 それは、この時代を生きた人々みんなが経験したからなのかな。 家にテレビや冷蔵庫がやってきたときの感動も遅かれ早かれ全ての家にあったはず。1つ1つのシーンでそんなことを思うと涙が出てきてしまいま... 続きを読む

受信: 2005/12/03 19:23:23

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台挨拶付き。 トラックバック キマグレなヒトリゴト
昭和33年。考えてみれば東京タワーは333m.と聞いたことがある。 そうか。昭和33年に着工されたんですね。 まだ終戦からそう経ってない日本。「防空壕」とか「空襲」が 身近に残ってる。そして「集団就職」に「口減らし」か。 まだまだ貧しい日本だけど子どもたちはなんとなく..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 20:05:48

» 懐かしい風景◎ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック [混]ミックスランチ
心地よい涙が頬を伝わります。こんなに温かくなる映画を観たのは 初めてです。充実した幸せな2時間でした。 『ALWAYS 三丁目の夕日』であります。 続きを読む

受信: 2005/12/03 20:48:29

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック にわうたぶろぐ
「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイド 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 メディアファクトリ- 2005-10-28 by G-Tools  私は戦争を経験してないしロシア文学も読んだことがないけれど。  だけど、この作品については声を大にして言える。 「 だ い す き だ ! 」  おすすめだよこの映画。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 21:05:52

» 嗚咽注意。 トラックバック SUKERYOG DE
VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズで『ALWAYS 三丁目の夕日』を観ました。 鈴木家と茶川家とそれを取り巻く人々、それぞれの人々のそれぞれの思いが それぞれのカタチで、昭和33年を舞台に温かく表現されていて、とても素敵でした。 笑い過ぎ泣き過ぎでちょっと疲れましたが、観終えた後に気持ちがほんわかする 作品です。当時の生活風景、街並みの忠実かつ緻密な描写はスゴいの一言! ちなみに僕ぁ、「泣かせポイント」だと分かっていても、4・5回は泣きました。 このシーンをこれ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 22:30:11

» ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) トラックバック ひるめし。
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかったんですけど、色んなサイトやブログでみなさん褒めちぎっているのでDVD待ちより大画面の映画館で感動しようと思い足を運びました。 予告編で�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 23:14:37

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ■曇り時々晴れ■
ちょっと前に、、試写会に行ってきた。 『ALWAYS 三丁目の夕日』 原作の漫画があるらしい。。 昭和33年の東京の風景。 東京タワー建設中、、 テレビが町に1台?くらいだった頃。 高度成長期の前の日本。 豊かになる前の日本の暮らし。 頑固親父がいた頃。... 続きを読む

受信: 2005/12/04 2:09:20

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』(’05) トラックバック カムサハムニダ♪
かなり久しぶりに、レイトショーで観てきた。(1200円でお得♪) {{{ ◆STORY 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文(堤真一)が営む鈴木オートに、集団就職で六子(堀北真紀)がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平(小清水一揮)は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川(吉岡秀隆)は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、ヒロミ(小雪)に..... 続きを読む

受信: 2005/12/04 2:27:32

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック CINEMA CHECK!
<ストーリー>昭和33年、東京では、東京タワーが建設されつつあった。そんなある日、東京下町の夕日町三丁目にある自動車修理工場、鈴木オートに、集団就職で上京した六子(堀北真希)がやってきた。しかし、思っていた会社のイメージとあまりにも違うので、六子はがっかりしてしまう・・・。 <感想>いかにもレトロっぽい映画のポスターが好きになれず、見に行く予定はなかったのですが、あまりにも評判がいいので、見てきました。 最初は、いかにも昭和を懐かしむ映像の連続。ちょっとあざといなぁと思いつつ見ていました..... 続きを読む

受信: 2005/12/04 7:10:23

» 映画>ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック RAKUGAKI
暖かな希望。過去には未来があって、人は元気だった。 昔は良かったというのは、今は 続きを読む

受信: 2005/12/04 9:07:24

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック It's a Wonderful Life
劇場で予告を観たときに、うわ!面白そう!と思ってましたが、 期待通りの楽しい作品になってました。まさに昔ながらの人情喜劇。 予告でも冒頭「TOHO SCOPE」の東宝マークに始まって、 建設中の東京タワー、都電やミゼットの走る街並み等のイメージがおぉ! っと...... 続きを読む

受信: 2005/12/04 14:49:42

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 月夜を詠む、風を観る
土曜日、ALWAYS 三丁目の夕日を観るため、駅前に出る。 上映がお昼の時間帯とはいえ、満席。そして、年齢層が高い。40代後半以上くらいの世代が多く、意外に家族連れが少なかった。今の子供~青年層は、昭和世代の、日本人が持っていた良い意味での性質など、興味はない...... 続きを読む

受信: 2005/12/04 15:11:32

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック まぁず、なにやってんだか
これは観る価値のある映画です。昭和33年の生活をうまく表現していることにまず驚きます。そして、この1本の映画の中に様々な人間ドラマがうまく盛り込まれていて、感動すること間違いなし。 何ヶ月か前に映画の予告を観た時は、原作も知らないし、「観なくてもいいか」と思っていました。でも、つい最近のちょっと長くなった予告は、淳之介が車に乗って行ってしまうシーンで、わけもわからず涙が・・・。これは感動できるかも!と思い、観てみたら・・・予告の何十倍も泣けます。私の泣きのツボをぐいぐい押されまくってしまいまし... 続きを読む

受信: 2005/12/04 16:38:46

» 映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック 音の鳴る木
 時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上の作品でした。... 続きを読む

受信: 2005/12/04 20:16:02

» 「ALWAYS-三丁目の夕日-」を観て来ました トラックバック しまりすのひとりごと
ああ・・・覚悟していったのですが泣きまくり(笑 やっぱり皆様に迷惑をかけないように息を止めていたので 死ぬほど苦しかったです。 暖かいお話でしたね。 誰もが誰かのことを他人事と思えなかったり 必死に生きていこうとする、そういう暖かい思いがたくさんつまってました。 純粋な気持ち。 人のことを考える、他人の子供でもしかりとばす、 そういう愛情いっぱいの「三丁目」の生活がしっかり描かれて�... 続きを読む

受信: 2005/12/04 21:34:54

» ALWAY トラックバック japangogo
ALWAYS 三丁目の夕日 続きを読む

受信: 2005/12/04 22:05:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 映画のしっぽ
昨日までは赤の他人なのにいつのまにか肩を寄せあって暮らしている・・素朴で純粋で 続きを読む

受信: 2005/12/04 22:13:30

» ALWAYS 三丁目の夕日について語る トラックバック *ASCENT -The Fragment of My World.
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 久しぶりの映画館です。こういう映画を見ると古き良き時代に憧れてしまうなぁ。この手の映画にありがちな中だるみもなく、内容も分かり易くて、終始楽しんで見れました。誰が見ても楽しめると思う。 今年見た映画の中で、No.1です。 予想どうりベタな展開でしたが、それが逆によかった気がする。本当に、良い映画でした。うん。 ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t あと、三谷幸喜監督の「THE 有頂天ホテル」の予告が流れてました。 予告で笑ってしま... 続きを読む

受信: 2005/12/04 22:32:32

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
人気blogランキングに参加してます! ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。 ご協力お願い致します。 今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、....... 続きを読む

受信: 2005/12/04 22:50:01

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 映画のしっぽ
昨日までは赤の他人なのにいつのまにか肩を寄せあって暮らしている・・素朴で純粋で 続きを読む

受信: 2005/12/04 23:36:25

» なぜかオールウェイズ。 トラックバック タコ壺
今朝、父が「俺さ、なんとかウェイズってヤツ、見てぇんだよなあ」と言ってきた。「何それ?オールウェイズのこと?」と聞きながら、父までも韓流かよ?しかもイ・ビョンホンかよ?と思ったけど、よく考えたらあれは「オールイン」だった。「懐かしい風景が出て来るんだよなあ」というので、やっと「ALWAYS三丁目の夕日」ってヤツだとわかった。 その後、ちょっとやる気を出して「誰でもできる個人事業の経理」みたいな本を読み始めたら、意味がわからず全く進まなくない。それでも頑張った。でも飽きた。夕方頃、またプラプラ部... 続きを読む

受信: 2005/12/05 0:13:50

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック うぞきあ の場
私の世代よりもひと世代前の物語。 ゆえに観客もその世代が多かった。 いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、 自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。 駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。 見所キャスト 鈴木オート(堤真一)   頑固オヤジの役がハマってました。 ロクちゃん(堀北真希)   ナナでも、ハチでもない。そうロクちゃんですよ!東北弁(?�... 続きを読む

受信: 2005/12/05 9:00:36

» ALWAYS三丁目の夕日(2005日) トラックバック WAKOの日常
邦画だし、なんとなく「台場一丁目商店街」風にノスタルジーを煽ろうというのかしら、などという疑いもあり、あまり期待せずに観にいきました。 しかし。 2時間13分の間に、何回涙をこぼしてしまったことでしょう。しかもじわーっと泣く気持ちのよい涙なのです。今年で一番思い切り泣いた映画だった気がします。さらに軽くコメディタッチも加わっており、感じのよい作品。 舞台は昭和33年の東京。東京タワー建設中、三種の神器の時代です。親は○歳の頃だなぁなどと考えながら観ていました。この頃の東京は、人... 続きを読む

受信: 2005/12/05 12:40:25

» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック teeter-totter
監督:山崎貴 出演: 堤真一/吉岡秀隆 小雪/薬師丸ひろ子 掘北真希/もたいまさこ 三浦友和 昭和33年、それは戦争が終わってたった13年、けれど人々は未来を信じて前進し続けていた。活気に溢れた町はどんどん姿を変えていく。東京の風景は、どこからも工事中の東京タワーの姿が目に入るようになる。 生まれていないのに、どうしようもなく懐かしいような風景たち。 集団就職、冷蔵庫・テレビ・洗濯機という三... 続きを読む

受信: 2005/12/05 14:58:10

» 「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール トラックバック 旦那にはひ・み・つ (☆o☆)
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。 {/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そんなある日、短気だが家族思いの父・則文と優しい母・トモエ、やんちゃな息子・一平が暮らす自動車修理工場・鈴木オート�... 続きを読む

受信: 2005/12/05 15:47:44

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』/涙腺崩壊 トラックバック 西欧かぶれのエンタメ日記
バイト先の店長(団塊世代)に、ぜひとも観たまえ、いいから観なさいと言われ、時間がないなら店を早退してもよい、とまで半ば強引に薦められたので、お言葉に甘えて早めに帰って、『ALWAYS 三丁目の夕日』を観にいった。 が、それにしても、私の涙腺はいったいどうしてしまったのでしょう! もともと鼻風邪をひいていたことを差っぴいても、上映中に尋常じゃない鼻水&涙の量…。ノスタルジィを感じるといっても、実際この時代に生を受けていない私が、なぜこんなに昭和33年の風景や人物模様に共感しているのやら。自分で... 続きを読む

受信: 2005/12/05 20:14:56

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 映画のしっぽ
昨日までは赤の他人なのにいつのまにか肩を寄せあって暮らしている・・素朴で純粋で 続きを読む

受信: 2005/12/05 23:11:36

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」■時代の変化の瞬間 トラックバック 映画と出会う・世界が変わる
この映画で非常に印象に残るシーンがある。鈴木家に電気冷蔵庫が来て、それまでの氷で冷やす冷蔵庫は捨てられる。その捨てられた冷蔵庫を哀しそうに苦々しく見つめる氷屋。演じるピエール瀧の表情がいい。三種の神器が揃って、高度成長時代が近づく。このシーンは、そうい...... 続きを読む

受信: 2005/12/06 13:49:14

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」■彼らのその後は・・・ トラックバック 映画と出会う・世界が変わる
予想以上に良く出来た映画であった。「再現」が主役かと思っていたら、「物語」と「人」が主役となっており、良質な娯楽作品である。出演者もみな好演。しかし、見終わった後に非常に複雑な気持ちにさせられる。自殺者の多さは現在の最も痛ましい社会問題であるが、その中...... 続きを読む

受信: 2005/12/06 13:49:43

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 ほか、最近見た映画 トラックバック 明日を拓く
この時間にブログ書いてるってことはベタストーリー見てないと思われるかもしれませんが、 ビデオに撮ってます。仕事半分、ブログ半分でパソコンに張り付いてるものですから。   『ALWAYS 三丁目の夕日』  監督・脚本・VFX:山崎貴  CAST:吉岡秀隆/小雪/堤真一 ほか  @新宿コマ東宝劇場  2005.11.08 いやぁ、良かった。これは今公開中の作品中では特にオススメである。 基本的にここで紹介している映画でオススメじゃないものはないのだが、 それにしても良かった。笑いあり、... 続きを読む

受信: 2005/12/06 19:23:59

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』@東京国際映画祭 トラックバック 839xxx
逸早く見たいけど毎度ながら試写会に尽く外れる運の無い私は、もう自腹でもなんでも自力で見に行くしかない!って事で案外さっくりぴあのプレリザーブでチケット取れたので張り切ってまたまたヒルズに行って来ました。 ヒルズのヴァージンシネマズ、やっぱり凄く綺麗。そ....... 続きを読む

受信: 2005/12/07 2:05:43

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 優みゃの辛口映画感想
監督:山崎貴 出演:堤真一     吉岡秀隆     小雪     薬師丸ひろ子、他 あらすじ{/book/} 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒�... 続きを読む

受信: 2005/12/07 2:11:58

» 「Always三丁目の夕日」(少しだけストーリー) トラックバック B級人生
ようやく、見ることができました。日本テレビが制作に絡んでいるので、「『SHINOBI』みたいにがっかりさせられんじゃないか」なんて思ってたんですが。すごく良かったです。テーマは、絆なんですね。主なストーリーは2つ茶川竜之介と古行淳之介の絆。飲み屋のおかみの石橋...... 続きを読む

受信: 2005/12/08 20:58:01

» 笑って、泣いて、 トラックバック deli*cling ★ talk to myself ★
みんなそれぞれがいい味出してた、 笑った、泣いた、忙しい映画やったっ _|\○_ぃゃっ ε= \_○ノほぉ~ぃ ALWAYS 三丁目の夕日   当時のことは知らないけれど、でも、胸が苦しくなったし、 でも、爽快感もあってね、 貧しくっても「満たされたキモチになれる」っていうかなんと言うか。 集団就職・集団就職列車ってコトバも deliは知らなかったφ(..;)メモメモ。 あの頃の学生さんたちは夢や希望を抱いて上京してきたのかなぁ。 とまぁ、あまり詳しく書けな... 続きを読む

受信: 2005/12/09 0:55:47

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック Osaka-cinema-cafe
今年は昭和を回顧する映画の流行なんでしょうかね? 「この胸いっぱいの愛を」は昭和60年。 「カーテンコール」は、昭和30~40年代。 そして、この「ALWAYS 三丁目の夕日」も 昭和33年の東京の下町を舞台に。 東京は夕日町3丁目に住む人たち。 鈴木オートという小さな自動車修理工場に、 青森から集団就職で、六子(掘北真希)が やってきた。 予想とは違い、小さな工場にため息がつくが、 主の則文(堤真一)は短気だが、面倒見の良い人。 妻(薬師丸ひろ子)も優しく、一人息子の... 続きを読む

受信: 2005/12/09 0:59:32

» 「ALWALS三丁目の夕日」知らないはずなのに懐かしい トラックバック お台場を遊ぼう!ふとんちっとのお気に入り
今日はレディスデイで映画を見てきました。タイトルは「ALWALS三丁目の夕日」です。昭和33年の東京の下町を舞台にしています。自分が生まれる前のことだけどどこか懐かしい風景です。不覚にもうるうる来てしまいました。一癖あるような人たちもいい人ばかりです。...... 続きを読む

受信: 2005/12/09 1:07:54

» ALWEYS 三丁目の夕日 トラックバック わたくしぶろぐ おもしろぶろぐ
卑怯ですよね。こういう映画。嫌いになれる筈ないじゃないですか。 泣かせどころ満載で、あ~次、絶対こう来るぞ・・・・・ほら来た~あ、やっぱり!!! って分かってても(|||_|||)じょ~~~~って涙出るんですよ。 でも嫌じゃないんです。 何故ならそれが、悲...... 続きを読む

受信: 2005/12/09 1:33:53

» ★ALWAYS 三丁目の夕日★ トラックバック ★☆cause_k の DAILY LIFE☆★
『ALWAYS 三丁目の夕日』 監督/VFX:山崎 貴 出演: 吉岡秀隆 堤 真一 小雪 薬師丸ひろ子      堀北真希 須賀健太 小清水一揮 三浦友和 もたいまさこ 他   昭和33年、東京タワーができた年の東京下町の夕日町三町目。 ある日、則文(堤)、トモエ(薬師丸)... 続きを読む

受信: 2005/12/09 2:01:03

» Always 三丁目の夕日 トラックバック 迷宮映画館
私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 東北の日本海側(今でも裏日本とか言うのだろうか・・)の片田舎なんぞ、東京の進み方と5,6年はたっぷり遅れていたから、本当に本当にのんびりしたもんだった。TVが来たのはあたしが生まれてすぐらしい。なので残念ながらTVが来るときの妙な興奮を味わえ�... 続きを読む

受信: 2005/12/09 8:21:34

» 映画鑑賞記「ALWAYS三丁目の夕日」 トラックバック けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ
観賞日:05.11.18 観賞場所:シネプレックス幕張 「ALWAYS 三丁目の夕日」オフィシャルサイト」 東京タワーが建設された昭和33年。そこには、今の日本にはない、人々の素朴な明るさと希望があった。 今の僕らが忘れかけた日本人の心がここにあった。 <ストーリー>(なぞると読めます) 東京の下町にある小さな自動車修理工場(鈴木オート)に集団就職で青森から六子(通称ロクちゃん)がやってきた。 工場の主人(堤真一)が「自転車修理」を「自動車修理」と勘違いして受け入れてしまったことから一騒... 続きを読む

受信: 2005/12/09 8:22:47

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック いろんなつぶやき
『ALWAYS 三丁目の夕日』 を観ました。 昭和33年。東京タワー建設の真った 続きを読む

受信: 2005/12/09 9:13:35

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (その映像について) トラックバック キネオラマの月が昇る〜偏屈王日記〜
本当にしみじみと温かい気持ちにさせてくれるいい映画でした。 誉めるところが多すぎてどこから誉めたらいいのかわかりません。 今回は映像のことに絞って語ります。 「神は細部に宿る」といいますが、この映画には細部への情熱というのは生ぬるい、むしろ妄執とでも言うべき・・・そう「鬼神」が宿っていました。 本当に素晴らしかった。 ここまで完璧な時代考証を成し遂げた邦画を観たのは初めてです。 たしかにCG�... 続きを読む

受信: 2005/12/09 9:23:59

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック Brilliant Days
公開後一ヶ月たっても、いまだ某有名映画サイト発表の”興行成績第3位”。 (1位はハリポタ、2位はスミス) もう一つの某サイトでも ”作品アクセスTOP10”の2位 ”見て良かったTOP10”の1位 劇場ではパンフレット売り切れ状態! これは一体どういう事なん..... 続きを読む

受信: 2005/12/09 10:53:46

» 三丁目の夕日 トラックバック 今日も夜更し
西岸良平の連載漫画の映画化。「三丁目の夕日」には、昭和30年頃の、東京(たまに鎌倉登場)に住む人々の生活を書いたもので悪人は出てきません。時々人を化かす狸や狐が登場したり、幽霊が出たりするのですが、ほのぼのとして、読み終わると、ほろっと涙したりする、そ...... 続きを読む

受信: 2005/12/09 12:48:59

» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきた トラックバック 明日になればまた変わる
先日映画館で観た日本映画「蝉しぐれ」には 涙腺がピクリともしなかった私にも「ALWAYS 三丁目の夕日」は泣けた。 えぇ〜話や。(涙) ハートウォーマーな映画やねぇ〜。 この映画ならお金出す価値アリ。 「蝉しぐれ」は知らん。 みんなの愛と自己チュー愛の違い? (「蝉しぐれ」の場合、脚本もちょっと・・・)   ↑  すべて私感 エンディングに流れる主題歌D-51の「ALWAYS」を聴きながら しばし余韻に浸ってから映画館をあとにしたのだった・・・。 うちにもサン... 続きを読む

受信: 2005/12/09 16:22:06

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 “スカ”を作ってました。すんません。 トラックバック 『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記
同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせてもらえる権利を確保したでしょう。 ほぼ同世代、よきライバルとして切磋琢磨してほしいもんである。 原作マンガは、総発行部数1400万部国民的コミック(チラシより)�... 続きを読む

受信: 2005/12/09 22:54:05

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ガブ飲み生活♪
観て来ました{/hiyos/} 実は、「インハーシューズ」を見るつもりが、 午後からの上映がなかったので、急遽変更!! 今日から公開のハリーポッターも考えたけど、めちゃ混みだったので、 面白いと聞いていた「ALWAYS三丁目の夕日」になったという訳。 確かに面白かった{/hikari_blue/} 実際に体験したことのない昭和30年代の、なんだか懐かしい気分に させられる街並みや人、生活様式�... 続きを読む

受信: 2005/12/10 0:12:21

» 映画:「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。 トラックバック 粗製♪濫読
西岸良平氏の長期連載漫画 『三丁目の夕日』 を「リターナー」の山崎貴監督が映画化。 東京タワーが作られた昭和33年の東京。下町の自動車修理工場:鈴木オートに東北から集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。期待はずれのボロ工場と短気な工場主(堤真一)に愕然とする六子だったが、妻(薬師丸ひろこ)と小学生の息子に励まされて何とか順応しようとする。その前の駄菓子屋には流行小説家を目指すさえない青年(吉岡秀隆)が住んでいたが、彼は飲み屋のママ(小雪)に彼女の知り合いの子供:淳之介の世話を押し付けられてし... 続きを読む

受信: 2005/12/10 0:21:31

» ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 トラックバック 猫姫じゃ
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は...... 続きを読む

受信: 2005/12/10 0:43:06

» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック って、どーよ
待ちに待っていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を封切初日に観てきました。 続きを読む

受信: 2005/12/10 10:30:13

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ジャスの部屋 -いん ぶろぐ-
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の感想です 続きを読む

受信: 2005/12/10 18:31:44

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック テレビ好き日記
なんといってもキャストが素晴らしい。お話は基本的に2本立てで進んでいきます。鈴木オート側の堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希中心のお話と駄菓子屋側の吉岡秀隆、小雪中心のお話。どちらも人情話ながらテレビ好…... 続きを読む

受信: 2005/12/10 18:56:03

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック 地球が回ればフィルムも回る
評判の作品で期待していたのですが、それほどでもなかったでしょうか。 CGやセットによる昭和33年の東京の町並みの再現はたしかに素晴らしく、建設中の東京タワーを見ているとなんだか胸騒ぎを覚えて途中まではかなり乗って見ていたのだけど、だんだん平板な展開のように思えてきてしまい、ちょっと後半は飽きてきてしまいました。 いくつかのエピソードが平行して進むのだけれども、それぞれのエピソードはよくまとまっていていいシーンもあるのですが、いろいろな人物の話が絡んでいき大きなクライマックスを形成していくという風に進... 続きを読む

受信: 2005/12/10 21:05:32

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★
原作は、ロングセラーマンガ西岸 良平著「三丁目の夕日・夕焼けの詩」 BSマンガ夜話2003年11月25日放送で、「三丁目の夕日・夕焼けの詩」 やって、 何回かは読んだことあるけど、いつかはじっくり読んでみたいなぁ と思ってたんだけど、読まないまま映画観ました。それは、 映画と原作はたぶん全然違うと思ったから。 登場人物は絶対重ねちゃいけないと思ったから。 感想は、評判に違わず、よかったです。 なにか人間味が豊かで、いい時代だな、と思ってしまいました。 それにしても、最近、日... 続きを読む

受信: 2005/12/10 21:09:29

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック ブルーベリー犬
なんだかやたらとCMやってるし、特集番組(?)までばっちりやってて とても気になっていた作品でした。 昭和のレトロな雰囲気たっぷりな暖かいお話ですね。 懐かしさがつまってます(と言っても、私は昭和を懐かしむような年令ではない) 物質的にはそんなに豊かではないん..... 続きを読む

受信: 2005/12/10 21:35:53

» ALWAYS 3丁目の夕日 トラックバック Ve:blog
ALWAYS 3丁目の夕日を観て来た、コレが予想外に良かった。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/10 21:58:43

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 日々のキモチ
夕方から見てきました。 レディースデーってことで、客層は女性中心。 高齢の方もちらほら。 笑いあり、涙ありで、皆が一生懸命生きてる様子にじんわり。 ボサボサ頭の茶川作家が良かった。 淳之介くんと、徐々に家族らしくなっていくところ。 淳之介くんがいなくなった後に荒れたり、追い掛けて行ったり。 「ほんとの親が見つかっただろ」 「お金持ちなんだから、何でも買ってもらえるだろ」 そう言いつつ、突き放しても、突き放してもしがみついてくる淳之介くん。 本当にいたい場所のために、一... 続きを読む

受信: 2005/12/10 22:10:39

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ああ、こんな脳でなかったら
ALWAYS 三丁目の夕日昭和33年、東京タワーが完成する年。東京の下町で暮らす人々が織り成す、心温まる人情群劇。自動車修理工場を営む鈴木(堤真一)家と、向かいの駄菓子屋で純文学作家を目指しながらも三流少年誌で児童小説を書いている茶川(吉岡秀隆)が、物...... 続きを読む

受信: 2005/12/10 23:12:44

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 弦太郎のパソコンライフ
11月に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を観ました。 昭和33年代の東京の下町で繰り広げられる人間模様を描いた映画でしたが最近の映画にはない感動を覚えました。 最近、いろんな犯罪が起こっている中、この映画を日本人すべての人が観れば、もっと犯罪が減るのでは..... 続きを読む

受信: 2005/12/10 23:29:38

» ALWAYS 3丁目の夕日 トラックバック Bizarre Bizarre
暖かい映画でした。 ラストの、淳之介君が茶川(吉岡)にとびこんでいくところでやはり涙がとまりませんでした。 だって「おまえなんか邪魔なんだよ」と言われても全然ためらいもせず抱きついていったんだもん。 この二人いい関係でしたよね。 それに淳之介君はあの若...... 続きを読む

受信: 2005/12/11 0:21:07

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック *--夢の追憶--*
久しぶりに映画館で観ました。動客数が常にトップランキングに入っている、 『ALWAYS 三丁目の夕日』 なんなんでしょうか。ホントにホントに心が温もる、とっても温かな良いお話。 人情味溢れる人々が生き生きと暮らす三丁目ワールドで、日本映画界を代表する演技派実力俳優たちが...... 続きを読む

受信: 2005/12/11 0:33:23

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 を観ました♪ トラックバック みはいる・BのB
☆☆☆☆★ (5段階評価で 4.5) 昭和33年の東京下町が舞台の映画です。 原作はビッグコミックオリジナルに連載中の 西岸良平の漫画。 続きを読む

受信: 2005/12/11 1:05:47

» ALWAYS〜三丁目の夕日 トラックバック オタクの魂forビギナーズ
この『ALWAYS〜三丁目の夕日』や、同時期に公開している『大停電の夜に』を観て、本当に“今、日本映画がキテるな!”と感じるワケです。 2・3年前なら考えられない状態。 これまでなら“ミニシアター直行・決定済”な企画に、これ程に予算をかけて撮ってもいいなんて‥‥。 確かにワタシの映画観賞履歴を考えても、一昨年までなら1:9以下だった邦画の比率が、今年なんて5:5くらいになってきてるし、全体的な満足度でいえば“邦画が若干有利か?”なくらいです。 やはり日本人の感覚のほーが肌に合... 続きを読む

受信: 2005/12/11 2:01:14

» 映画「 ALWAYS 三丁目の夕日 」鑑賞 トラックバック C級セールスマン講座
本日、池袋HUMAXシネマズ4にて「 ALWAYS 三丁目の夕日 」を観ました。ハッキリ言って!最高です!現時点において、自分的には本年度の”最高作品 ”です!劇場で映画を観ながら『 泣いた!』なんて、「 愛と青春の旅立ち 」のラストシーン以来です!( 笑 ) ..... 続きを読む

受信: 2005/12/11 7:30:06

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック アスカ・スタジアム
 この映画の背景は昭和33年の日本である。当時、私は朝星夜星を眺めて通勤する毎日だった。好きな映画を観る時間も無くなりつつあった。辛うじて「十戒」「情婦」「めまい」「楢山節考」「彼岸花」「張込み」などは観ているが。この映画にもちょっぴり出てくるけど、巨人の新人長嶋茂雄が4三振デビューした年でもある。翌日買ったスポーツ紙の見出し「国鉄金田、巨人の前に仁王立ち」を今も覚えている。  そんな訳でこの映画の時代考証に興味津々だっ�... 続きを読む

受信: 2005/12/11 7:33:11

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック prisoner's BLOG
よくこれだけ昭和33年の風景を再現したもの。 強いて難を言うと、きっちり奥まで写り過ぎていて空気感があまりない感じ。そんなに昔は良い人ばっかだったのかな、とか色々言いたくなるが、別にいいじゃないと気にする気にならず。役者が脇までよく考えてキャスティングされている。小日向文世がああいうイヤな役で出るのが意外。 (☆☆☆★★) ... 続きを読む

受信: 2005/12/11 7:58:07

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ピーチくんblog
昨日、「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。 あまり事前に調べずに行った 続きを読む

受信: 2005/12/11 9:34:10

» ALWAYS三丁目の夕日 トラックバック あたしの探し物
先日、この試写会を観てきました。 時代は昭和33年。 東京タワーがまだ建設中のこ 続きを読む

受信: 2005/12/11 10:36:58

» お薦め映画『ALWAYS』を観てきました トラックバック ひねもす ROKO BLOG
設定は、昭和33年(戦後13年後の東京の愛宕町の暮らし)の東京タワーが建設中の話です。(当然、まだ 生まれる前の話です....)東京駅や集団就職、当時の人々の暮らしが生き生きと画面いっぱい伝わります(笑)この『ALWAYS』というタイトルの日本映画は久...... 続きを読む

受信: 2005/12/11 11:39:44

» シネマ日記 ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック skywave blog
初日に観にいきました。圧倒的中高年の期待を担った映画です。観客は、ほぼ40代以上です。(私もその一人) CGで昭和30年代をほぼ復元しています。町並みの様子-看板、自 続きを読む

受信: 2005/12/11 12:13:53

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 映画短歌・せんかいへき blog
 心地良いホームシックになりました “昭和”に会いに帰れないかな ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ★★★★ 2005 日本 監督:山崎貴                         ALWAYS 三丁目の夕日 続きを読む

受信: 2005/12/11 16:46:12

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望が恥ずかしくない頃 トラックバック soramove
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...... 続きを読む

受信: 2005/12/11 19:47:08

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ウゴウゴエーガ!&ケイケイライブ!
西岸良平原作のコミックを映画化。 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、小日向文世他   昭和33年、三種の神器、力道山、東京タワー。そんなキーワードで綴られる笑いと涙の人間模様。郊外も含む都市部では、もはや見かけること...... 続きを読む

受信: 2005/12/11 21:44:27

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 教員目指す虎キチの沖縄移住計画
ずっと観たかった映画“ALWAYS 三丁目の夕日”を観に行きました。 “ALWAYS 三丁目の夕日” 主演:吉岡秀隆/堤真一/小雪 ~ストーリー~ 昭和33年−東京タワーが完成するこの年−東京下町の夕日町三丁目には、個性豊かな住民たちが暮らしていました。 ある春の日のこと、..... 続きを読む

受信: 2005/12/11 22:27:31

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック 「日々の泡」 by Kazu-Kazu
2005年 東宝監督:山崎貴(『Returner リターナー』)原作:西岸良平音楽:佐藤直紀(『ローレライ』 『海猿 ウミザル』)出演:吉岡秀隆   堤真一   小雪   堀北真希   他東京タワーが建設中だった昭和33年。夕日町三丁目で“鈴木オート”を営む父 則文(堤真一)と、母 トモエ(薬師丸ひろ子)、そして、小学生の息子 一平(小清水一揮)が暮らしていた。現在、一平の最大の関心事は、もうすぐ... 続きを読む

受信: 2005/12/11 22:29:31

» ALWAYS 三丁目の夕日(続き) トラックバック 日常雑記。
 試写会@長野東宝中劇。今年9度目のタダ映画(当たったのは13回…)。公式サイトは→こちら。  笑って、ほろりとさせられて。非常に和みます。舞台は違うが『てるてる家族』と通じるものが。  高円寺2人旅と、シュークリームの話と、指輪のエピソードが特に好き。  竜之介さん…物語の中では無理でしたが、数年後にでもヒロミさん(と淳之介)と、ちゃんと一緒に幸せになれるといいのう。  その他わたくし的ツボをいくつか。  女性陣のお洋服いろいろがステキ。六ちゃんのテレビ上映会(笑)のときのワンピ... 続きを読む

受信: 2005/12/11 22:44:23

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 慧の映写会
東京の街の真ん中でも  大きな空が   見渡せたそんな時代 なぜかちょっと二の足を踏んでた 慧でしたが・・ もう一人同じく二の足を踏んでた相棒殿を 口説き落として劇場に脚を運んだのです この時代を実写で見るのと 作られた物で見るのとのギャップが どれ....... 続きを読む

受信: 2005/12/11 22:52:38

» 【映画】「ALWAYS 三丁目の夕日」 貧乏だけど溢れる夢があった トラックバック マイ・ラスト・ソング
◆滋賀県草津市の県立琵琶湖博物館、びわ湖の成り立ちなど湖沼関連の博物館であるが、昭和30年代グッズの展示もなかなか充実している。当時の民家の実物大復元もあって、本筋の展示物よりはこちらのほうがはるかに面白い。昔の牛乳瓶受けとか家電製品など、よく探したものだと感心するほど集めている。おじさんおばさんの「郷愁博物館」でもあるのだ。昭和30年代の吸引力たるや実に大したもんである。 ほんとうのところ「むかしは良かった」なんて云ってはいけないのだろう。過去より現在、現在より未来のほうが良くなってしかるべきな... 続きを読む

受信: 2005/12/11 23:00:44

» ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★☆☆ トラックバック Gachami の映画と日記のページ
映画館に入る時から、いつもと違う雰囲気なので、驚いた。 年輩の女性が殆どだったというか、ヨン様をお迎えに成田に集合した年齢層が殆どだったというか... 焦りました。 昭和33年の東京。東京タワーが建造中で、まだ土台しかない。 町中には、新横浜にあるラーメン博物館みたいに、レトロな建物、乗り物、家具、看板、小物が溢れている。 オート三輪や、ナショナル坊やとか、空き地に土管、買い物かご、風鈴売り、納豆売... 続きを読む

受信: 2005/12/11 23:32:06

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」を見ました! トラックバック ランチママの徒然日記
今日は映画館がレディースデーで1000円だったので、お友達と「ALWAYS 三 続きを読む

受信: 2005/12/12 10:38:44

» ALWAYS−三丁目の夕日− トラックバック ゆめのある場所
朝はいつも、とくダネの私です。 小倉さんが 「よそのテレビ局制作だけどね、良いものはいいと紹介しなきゃね〜」 オープニングトークで、メイキングが紹介されていたのです。 シリーズ化しても良いのでは?なんて事も言っていたのです かりんとうさんも超おすすめしていたし、 一度はやめたけどやっぱり見なきゃね! というわけで、行ってきました。 昭和33年 東京タワーが建設されたこの年。東京の下町夕日町三丁目... 続きを読む

受信: 2005/12/12 15:42:46

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック M-A-S MR2
大きな事件があるわけでもなく ストーリーだって王道中の王道で それなのになぜこんなにも心に残るのでしょうかね? でも最初、自分は正直言ってあまり作品に入り込めずにいました しかしそれは上映中での出来事・・・ ん?映画館の中で他のお客さんなんか喋ってるぞ・・ 劇中の面白いシーンに反応して周りのお客さんがわらってる・・ いつも自分が観る映画ならば もしこんなお客がいたら(笑うのはいいけど)こそこそ喋られてたらムカッ(`´)と来るはず! 以前、座頭市を観に... 続きを読む

受信: 2005/12/12 22:30:27

» ALWAYS 三丁目の夕日 モニター試写会 トラックバック つぶあんの★my favorite things★
ALWAYS 三丁目の夕日 @IMAGICA試写室(五反田) 2005.09.18 またまた友達の誘いで、今回はモニター試写会だった。 はじめて訪れる会場はなんだか嬉しくてワクワクするね…と友達と意見が一致。 試写室は、めちゃめちゃキレイ! シートはほどよくフカフカ。幅も...... 続きを読む

受信: 2005/12/12 23:05:50

» ノスタルジックな世界に丁寧な人間ドラマを盛り込んだ「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック Wings of Freedom
この作品が、「ジュブナイル」「リターナー」と同じ監督の作品だとは思えない。それだけ斬新かつ素晴らしい映画でした。山崎監督の手腕に脱帽です。 そして、映画に関わったキャスト・制作スタッフなど全ての方々に感謝したいと思います。本当に素晴らしい作品を観れて良....... 続きを読む

受信: 2005/12/12 23:23:25

» 【映画評】ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 未完の映画評
最新VFX技術で再現された昭和33年の東京下町で繰り広げられる人情物語。 続きを読む

受信: 2005/12/13 5:51:20

» あの時代の僕たちは「ALWAYS  3丁目の夕日」 トラックバック 窓のそとは?
仕事を早く終え久々に映画館に一人で行く。 一緒に行こうと誘ったが「どうせ寅さんみたいな映画でしょう。一人で行ってらっしゃい」 と断られた。 昭和30年代の初め戦争の後始末が目に見えにくくなり、経済成長が始まろうとしてしていた時代。 私がまだ赤ちゃんでその時代をリアルタイムでは見てないが幼い頃の記憶の仲にはかすかに残る数々の出来事が蘇る。 私が幼い頃は父は車の修理工場をしていた。修理と言っても板金工場だ。 横浜のマリンタワーが見える坂の途中にその工場があった。 修理工が3、4人いた記憶がある。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/13 13:19:46

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」・・・昭和30年代グラフティ トラックバック おしゃれ手紙
ミゼット、駄菓子屋、ちゃぶ台、力道山、街頭テレビ、汽車、フラフープ、舗装されていない道路、広場、子どもたちの歓声、タバコ屋のおばあさん、戦争の傷あと、東京タワー、「別れの一本杉」、「ダイアナ」、ロカビリー・・・。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」には、そんな...... 続きを読む

受信: 2005/12/13 13:53:21

» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」感想 トラックバック CHONのアポヤンド的日々
2005年12月8日観賞 in MOVIX倉敷。 うぉ~~~、なんだこれは!す 続きを読む

受信: 2005/12/13 17:45:35

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 日々のデキゴト
今秋、最大の邦画話題作「ALWAYS 三丁目の夕日」観てきました。 豪華な出演陣・スタッフのこの映画、古き良き時代をよく再現してました。 僕らは昭和33年なんて知らないけど、僕らの親には懐かしい時代。 なるほど映画館を見回すと、年輩の方々も結構来てました。 メインとなるのは、鈴木オートという自動車修理工場と、お向かいの寂れた駄菓子屋を営む、売れない小説家の2軒ですが、そこにいろいろな人達が絡み合い、物語を形作っ�... 続きを読む

受信: 2005/12/13 22:58:55

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 雑板屋
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思....... 続きを読む

受信: 2005/12/14 2:52:30

» ALWAYS三丁目の夕日~子供のこと心配しない親なんていないのよ~ トラックバック いつか誰かと交換日記!?
気分よく鉄板焼き屋を出てのんびりフラフラ たどり着いた先は六本木ヒルズ 東京タワーが綺麗ですよ 東京タワー?…と言えば そうだ!観ちゃいますかー「ALWAYS~三丁目の夕日」 評判いいし、気分いいし、 たまに寄った時に観る映画もオツだろうしぃ、、、 ♪ 学校ないしぃ~家庭もないしぃ~ 嫌じゃないしぃ~かっこつかないしぃ~♪ 韻を踏んでたら懐かしい電気グルーブの曲が頭を駆け巡り いざ映画館へ! 20時50分開始だったけど、結構人が入ってました 皆、会社帰りに観てるんだね... 続きを読む

受信: 2005/12/16 18:36:55

» 75-ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 徒然日誌
会社の帰り道。会社の前で部長と会ったので、そのまま駅まで一緒に歩いた。 今日は映画に行くということで、「ALWAYS 三丁目の夕日」を観にいく、昭和初期の映画と話したら、部長に昭和33年、俺の生まれた年だと指摘された。 あははは、全然初期じゃないぢゃん(苦笑)。それくらい、内容についてはまったく認識できていない。そういや、予告で戦争が終わったあとの話だと言っていたのを思い出した。これって漫画が... 続きを読む

受信: 2005/12/29 0:10:08

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にやってきたときの喜びようすごかったなぁ 町中総出だもんなぁ テレビを初めてつけた瞬間皆と一緒に自分まで夢中になってし�... 続きを読む

受信: 2005/12/30 16:56:34

» 温 〜「ALWAYS 三丁目の夕日」〜 トラックバック サナダ虫 〜解体中〜
山崎貴監督作品、吉岡秀隆主演の、 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た。 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目に住む人々の話。 感想。 ①郵便屋さんはもう少し大切に扱いましょう。 ②オラ、東京さ何遍が行っだげど、東京タワーはまだ見だごどねぇ〜。 ③夕日は何十年経っても綺麗で変わらないままだが、国や人は随分と変わったな・・。 見所。 ①鈴木家の自家用車。 ②指輪。 ③東京タワー。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/31 20:07:44

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました! トラックバック ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
 2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐藤直紀 主題歌:D-51 「ALWAYS」   ★キャスト★ 茶川竜之介:吉岡秀隆 鈴木則文:堤真一 石崎ヒロミ:小雪 星野六子:堀北真希 大田キン:もたいまさこ 宅間史郎:三... 続きを読む

受信: 2005/12/31 23:28:30

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ トラックバック 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記
 平日の夜に、ガラガラの映画館で、たった一人で映画を観るのは実にわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分....... 続きを読む

受信: 2006/01/03 15:53:39

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック BOA SORTE
ずっと観たかった映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。 『ALWAYS 三丁目の夕日』 主演:吉岡秀隆/堤真一/小雪 〜ストーリー〜 昭和33年−東京タワーが完成するこの年−東京下町の夕日町三丁目には、個性豊かな住民たちが暮らしていました。 ある春の日のこと、....... 続きを読む

受信: 2006/01/06 1:44:43

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 トラックバック soramove
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...... 続きを読む

受信: 2006/01/07 19:43:19

» 映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ トラックバック AI-z「出田直正(nao)の一日。」
>映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ なにかと話題で、賞を取っている映画。 観に行ったのですが、 普通(」゜ロ゜)」 ナント 普通の日本映画でした。 普通でないのは映像技術。 遠くに見える東京タワーですとか、 昭和の町並み。 次第に出来上がって... 続きを読む

受信: 2006/01/08 11:08:48

» ALWAYS三丁目の夕日 トラックバック 銀の森のゴブリン
2005年 日本 監督:山崎貴 脚本:山崎貴 原作:西岸良平 『三丁目の夕日』 続きを読む

受信: 2006/01/15 16:08:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 八ちゃんの日常空間
これから高度成長期に入ろうとする昭和33年。東京タワーの建造が始められ、戦争後の貧困・混乱から脱した時代だ。モノがあふれている現代より「心の豊かさ」「幸せ」があふれている時代。 そんな時代でのある町内のドラマ。... 続きを読む

受信: 2006/01/19 1:31:35

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック flower*blog
感動。 今一番のオススメ。 笑ったり泣いたりできます。 最後はいつの間にか涙が・... 続きを読む

受信: 2006/01/19 9:18:13

コメント

私もふんっ!なんて半分思いながら観たくせに始まった途端ダ〜ッ!と涙が・・・。
最後には泣き過ぎて頭痛までしてしまいました。(笑)
なんだかわからないけどいい映画でした。

投稿: sabunori | 2005/11/30 22:01:40

本当に楽しくてほのぼのさせてくれる映画でした。昭和33年の世の中ってまだ豊かではなかったけど、夢がたくさんあったんですね。

投稿: キュブ零 | 2005/11/30 23:19:15

>sabunoriさん

分かります~♪
私も、そんな感じです~。
何で泣くのか確かめてやろうぐらいの気持ちで行ったのに、ヒーヒー言いながら泣いてました(笑)

>キュブ零さん

ほのぼのしていしたよね~。
すごく温かな感じが伝わってくる映画でした~。

投稿: toe | 2005/12/01 11:01:08

TBありがとうございました。

toeさんの書かれているのを読んでシーンを思い出し、
また涙ぐんでしまいました。

投稿: えい | 2005/12/01 12:03:15

TBありがとうございました。
私も泣きました。
最高の映画でしたね。
思い出すだけでこみ上げてきますよ。

今後もよろしくお願いします。

投稿: 「感動創造」 | 2005/12/01 13:48:58

こんにちは♪
ミイラ取りがミイラになってしまったんですね~。
実際に体験してなくても懐かしい気持ちになるって、どういうことなのかしらね~?
こういうほっこりする映画は地道にロングランしてほしいです。

投稿: ミチ | 2005/12/01 16:38:28

toeさま、こんにちわ。

実の父が「ちょい嫌なヤツ」だったから
淳之介、戻ってきてよかったと思います。^^

投稿: パフィン | 2005/12/01 18:34:17

toeさん、こんばんは!
TBどうもです。

>吉岡秀隆
私も彼とは年齢も近く、「北の国から」と共に育ちましたよw かっこよくない等身大の少年だった彼が、やっぱりかっこよくないけれど、今は素敵に見えたりしますw
9日にNHKのBS2で彼が声を担当したアニメが放映されます。「雲の向こう、約束の場所」きっと良いはずです。(アニメもご覧になるようなので、一応)

三丁目・・・もうこの映画の評はいいか、って感じ。どこでも絶賛ですし(笑)

投稿: たいむ | 2005/12/01 18:41:08

TBありがとうございました。
こういう映画を ”あざとい”と思って全く泣けない場合と、
ツボに入りまくって泣くときがあります。
今回は後者でした。気持ちいいほど泣けました。
役者がよかったんでしょうね。きっと。

投稿: kino | 2005/12/01 23:13:51

TBありがとうございます!
感想楽しく読ませてもらいました。
この映画、ほんとに思いがけず良かったです。
観てない人にはほんとすすめたいですね。
邦画をすっかり見直した気分です。
これからも、こういうしっかりとした作りの邦画に出会えるといいなぁと思います。

投稿: ふくちゃん | 2005/12/02 18:24:41

TBありがとうございました。
toeさんの映画の感想を読んで、泣きそうになっちゃいました。
吉岡秀隆には、ホントやられた!って感じですよね!
素晴らしい映画なので、両親に勧めてるんですけど反応イマイチ・・・

投稿: tan-kan | 2005/12/02 18:38:01

こんばんは、
「いい映画」
って、いっぱいあるかも知れないけど、この映画ほど、
「他の人にも見せたい!」
って思った映画ありません。

特に、親とか連れていきたいなぁ~
遠く離れて住んでいるから難しいけど。

投稿: shin | 2005/12/02 18:58:09

TBありがとうございます!

hakapyonはすでに四回見にいっちゃいました。

一回目は主人と。二回目は母と。三回目は友人と。そして四回目は昨日、ひとりで。

吉岡さん、最高ですよね。
昨日もまた泣かされてしまいました。
あの可笑しみのある哀愁、いい味です。

最初に見たときは鈴木オートやおかあさんが印象に残るのですが・・・回を重ねて見るうちに茶川さんの存在がどんどん大きくなってくるんですよ。コレって何なのでしょう。吉岡さんの天賦の才能なのでしょうか。

4回目の感想をTBしていきます^^

投稿: hakapyon | 2005/12/02 19:34:10

TB有り難う御座いました。
いや~、良い映画ですよね。
当時はダイハツミゼットも、もっと新しかったんですが、まあ、それはそれ。
続編なんか期待してるんですけどね。

投稿: 海老名誠 | 2005/12/02 19:59:31

こんばんは!
TBありがとうございます。いやはや、たいへんな人気の映画になりましたね。
自分は、当時、幼稚園児でございます。(爆)(逆算して年齢を考えないようにしてください。) 堤さんは、すごくおかしくてよかったですね。大笑いでした。吉岡くんも、おかしかったし、泣かせられました。映像も、とてもよく出来ていて感心しました。

投稿: あかん隊 | 2005/12/02 21:14:48

TBありがとうございました。
こちらからもTBさせていただきました。(*^_^*)

三丁目~はどこでも、大評判ですね。
私なんか、懐かしさのあまり、最初から「うっ・・・」ときてしまって、最後まで、涙涙でした。(^_^;)
邦画はめったに見ないのですが、見て良かったです!

投稿: にゃにゃこ | 2005/12/02 21:28:24

こんにちは〜。
TBどうもありがとうございました。
こちらかもTBさせていただきました。

最後は、がまんできず泣きました〜。よかったねぇ〜。

投稿: nakapage | 2005/12/02 21:54:38

TBありがとうございます。
私もまさか、もらい泣きするとは思わなく、この映画を見にいきました。
結果、自身の涙腺が緩くなっている事を実感。(笑)
でも、いい映画だもんねぇ~。
泣かなくてどうする?(笑)

投稿: nick_right | 2005/12/02 22:22:32

はじめまして♪
TBどうもありがとうございます。
劇場で2回観た映画は本当に久しぶりです。
DVD発売されたら即購入しちゃいます。

投稿: あくあまりん | 2005/12/02 22:26:09

toeさん、こんにちは!
この映画、力ずくで泣かされました。
もう、あざといとかあざとくないとか考えられなかった。ただ、この映画の世界、ちょっと書割の昭和の町、という感じがしましたね。もしかしたらそれがまた良かったのかも・・・。

投稿: Ken | 2005/12/02 22:42:55

TBありがとうございます。
悪人がいないのに感動できるほどのめり込めるのは・・・
鈴木家のお父さんにデリカシーがなかったり、茶川さんは子供相手に姑息な手段をつかう駄菓子屋さんだったり、憎めない程度に完璧ではないからかもしれません。
「○○にも行ったことないくせに!」VS「○○○○○も読んだことないくせに!」は爆笑でした。

小雪さんが見えない○○をはめる姿、まさか、あんなシーンとは知らず、心の準備をしてませんでした。それだけに・・・泣けちゃいました。
「おまえは俺と、縁もゆかりもないんだぞ」と言いながらの茶川さんの行動がまた、反則的な催涙効果をもたらしますね。

投稿: RYUYA | 2005/12/02 22:59:20

TBありがとうございました。
一番印象に残ったシーンは、不要になって捨てられた旧式冷蔵庫とそれを見るピエール瀧扮する氷屋の親父のシーン。
単にノスタルジーと捉えられないものを感じました。
私にとってはいい映画でした。
これからもよろしくお願いします。

投稿: gajumaru | 2005/12/02 23:00:26

こんばんは^^初めまして。
TBありがとうございました。
Always。。良い映画でしたね。
皆が希望に満ちた顔で生き生きとしてしました。
今の時代はどうでしょうかね・・

投稿: まみちゃ | 2005/12/02 23:43:07

TBありがとうございました。
セーラー服と機関銃に萌えた世代としては、薬師丸ひろこが10歳の子持ちのおばさん役を自然にやってるのが軽くショックだったりしました(笑
昭和は遠くなりにけり・・・・

投稿: ノラネコ | 2005/12/02 23:51:05

TBありがとうございます。
ホントに三丁目の人は、良い人だらけで
おもしろいし、泣けるし
良い映画でした。

投稿: lyu | 2005/12/03 0:10:48

>えいさん

ありがとうございます~。
思い出し泣きですね。
私もよくやります。

>「感動創造」さん

いい映画でしたね~。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

>ミチさん

そうなんです。
どうして知らない世界なのに懐かしいのでしょう・・?

>パフィンさん

確かに、嫌なやつでしたよね。
竜之介ももっと良いお父さんにならないといけないですね。

投稿: toe | 2005/12/03 0:42:59

>たいむさん

吉岡くんですよね~。
どうも友達のような感覚で見てしまいます。
アニメのご紹介ありがとうございます。
是非、見てみたいと思います。

>kinoさん

そうなんですよね。
が、こんなときは、どっぷりハマって泣くが勝ちですね。
演技も脚本も良かったように思います。

>ふくちゃんさん

こちらこそ、ありがとうございます。
分かります。
私も、こうしたしっかりした作りの邦画を今後も見たいと思います。

>tan-kanさん

ホントですか?
ありがとうございます。
ご両親には是非、見ていただきたいですね~。
が、うちの両親も反応がイマイチな気がします。
なので、薦めていません・・。

投稿: toe | 2005/12/03 1:00:58

>shinさん

そうなんですよね。
この映画って、誰に薦めても問題ないというか、誰でも受け入れてくれそうですよね。

>hakapyonさん

おぉ~、4回ですか。
すごいですよねぇ~。
吉岡くんはなんでしょうねぇ、何やっても純君に見えるような気がしますが、実はすべて役を自分に取り込んでいるように見えます。
何やっても、泣かされるんですよ。
なので、吉岡君が出ている映画は、私にとって号泣注意報です。

>海老名誠さん

ほぉ~、そうだったんですかぁ。
でも、雰囲気は充分伝わりますよね~。
続編ですかぁ~。
あるといいですねぇ~。

>あかん隊さん

ホントですね~。
大人気ですね~。
おかしいですよねぇ、堤真一。
あれじゃぁ、まるで大魔神ですね。

投稿: toe | 2005/12/03 1:25:40

>にゃにゃこさん

そうですね。
こんなに評判が良い映画も珍しいですね~。
私も、邦画はあまり詳しくないですが、見てよかったと思いました。

>nakapageさん

我慢できないですよね~。
私もいっぱい泣きました。

>nick_rightさん

泣くとは思わなかったんですけどね~。
かなり泣きました。

>あくあまりんさん

はじめまして。
よろしくお願いします。
おぉ~、2回もご覧になったのですね~。
DVD楽しみですね♪

投稿: toe | 2005/12/03 1:53:14

>Kenさん

そうですね。
泣くまいと思っていたのに、号泣でした・・。
昭和の匂いが泣かせるんでしょうね。

>RYUYAさん

確かに、鈴木オートと茶川のケンカは、まるで子供のケンカですよね。
ラストの茶川は反則です。
もろにツボでした。

>gajumaruさん

ピエール瀧は、出番がすごく少ないのに、印象的でしたよね~。
私も、あの表情心に残っています。

>まみちゃさん

はじめまして。
よろしくお願いします。
そうですね。
今の時代とか、50年後とか、あまり想像したくないですね。

>ノラネコさん

自然でしたよねぇ。
が、「あれ、この人子供いないよねぇ」と思った瞬間、女優だなぁと確信しました。

>lyuさん

いい人ばっかりですよねぇ。
あんな町が昭和にはあったんですねぇ。

投稿: toe | 2005/12/03 2:06:53

 TBありがとうございますm(_ _)m

 微笑ましく、人情深い、そんな人たちが
これほど多く存在した時代。今、自分たち
が同じ国に居るってーゆーことを疑ってし
まうほどにw

 心温まるエピソードがぎっしりで、今思
い出してもウルっと。是非、この世界観
を何らかの形で継続して欲しい♪

投稿: たましょく | 2005/12/03 8:06:37

TBありがとうございます。
いい映画でしたよね・・・・・。
薬師丸ひろ子の脱皮に乾杯です。

投稿: わた | 2005/12/03 8:26:40

こっちゃん、もう一回観たいんだけど、
多分今度はもっと泣いちゃって
恥ずかちいことになりそうなので
必死にガマンしてました。

でも、toeさんの記事でそのガマンもピークに・・・・。
ううっ(ToT)

投稿: こっちゃん | 2005/12/03 10:15:16

もういいなぁっていう感じでホント温かかったですね。
淳之介の手紙良かったです。
なんか全部ご飯作ってくれてありがとうとかのつたない感じの手紙でそれがかなりぐっと来ちゃいました。
その後ももちろんよくって。
こんな日本もあったんですね

投稿: ななな | 2005/12/03 11:44:38

TBありがとうございました~
こちらの原因で今ニフティ系にTBが出来ない状態です。
まだ改善されていなくて・・・
ごめんなさい。

あまり意識しませんでしたが言われてみればこの作品に出てくる人は良い人ばかりですね~
個性的で面白い人ばかりだから気が付きませんでした。
あと昭和顔って表現は受けました!確かに少年たちは昭和顔してますね(笑)

また遊びに来ますねぇ~
これからもよろしくお願いします。

投稿: ichigo | 2005/12/03 14:47:30

TBありがとうございました^-^
淳之介のお父さんが小日向文世っていうのも、あんなチョイ役に人気俳優を持ってくる贅沢さでした~。

投稿: izura | 2005/12/03 19:10:15

>たましょくさん

そうですね。
50年で国ってすごく変わってしまうんですね~。
外観だけでもすごく変わっていることにビックリしました。
この映画、寅さんみたいに毎年シリーズ化したらいいんじゃないでしょうか?

>わたさん

薬師丸ひろ子、すごいですよね~。
離婚してよかったかもですね。

>こっちゃんさん

えぇ??
泣いちゃいました?
我慢せず、泣いてください。

>なななさん

だめです。
手紙はイカンです。
泣きます~。
本当ですね。
こんな日本があったんですねぇ。

>ichigoさん

トラバの件、了解しました。
わざわざコメントまでありがとうございます。
昭和顔です。
いるんですね~。
ほっぺが赤い子って。

こちらこそ、よろしくお願いします。

>izuraさん

そうそう、小日向文世も随分ビッグになったなぁという存在感を感じました。
出番が少ないながら、ちょい嫌なやつの雰囲気も出ていましたね。

投稿: toe | 2005/12/04 1:48:40

はじめまして。
TBありがとうございます^^

本気で向き合って、
怒って、本気で謝る、、
素敵な映画ですね~。

投稿: kimamani | 2005/12/04 2:22:22

toe様、
ありがとう、TBして下さって。
すごくコメントついてますねー、
これだけ感想があると、いろいろあって面白いですね、

寅さんのようにシリーズ化は賛成です、次のが見たい。
役者替えてTVドラマでじゃなく、映画で。3回完結ぐらいでどうですか。
東京で育った人から見るとどうなんでしょうね。
東京タワー、最近のキーポイントになりつつあります、

アレが関西やと、通天閣がバックに映って、「血と骨」になるわけですね、
また京都やと「パッチギ!」。
ぜんぜん違いますが。クク。
また、ヨロシクです。

投稿: mickey ! | 2005/12/04 10:02:29

>kimamaniさん

はじめまして。
そうですね~。
“素直な映画”ピッタリですね。

>mickey !さん

シリーズ化良いですよね~。
毎年、登場人物の成長を楽しんだりして。

東京タワーができる過程も興味深いですが、その周辺地域の変貌ぶりにビックリですね。
とても今の東京とは結びつかないです。

投稿: toe | 2005/12/04 17:26:53

邦画でちゃんと映画館行ったの久しぶりでしたけど。
行ってよかった^^

投稿: しまりす | 2005/12/04 21:33:08

物はなくてもあの時代の熱い人情に優しさ
みんな貧乏でも心だけは豊で裕福で・・
それがどんなに大切だったかを・・思い出させ感じさせてくれた・・
本当に★良い映画でしたね!

投稿: sati | 2005/12/05 1:20:08

こんにちは。
軽くノスタルジィに浸りにいったつもりだったのに、茶川&淳之介ペアにしてやられました。
私も、普段は映画をナナメに観ちゃうタイプなんですけど、本作はシラーッとはしませんでしたね!

投稿: chatelaine | 2005/12/05 20:22:50

トラバまいどどうもです!
この間、2回目の鑑賞に行ってきました。
同じ映画を劇場で2回観るのは始めてのことです。
前回と同じくらい笑って泣いちゃいました。

投稿: ジャジャ丸 | 2005/12/05 20:51:33

ホント、いいひとばかりでした。
このひとたちに比べたら、チョコ工場に招待されて他人に救いの手を差し伸べようともしないチャーリーなんて、人工知能ロボット以下の冷血動物です。チョコ工場じゃなく、鈴木オートへの就職をおすすめします(笑)。

てなわけで、TBありがとうございました。

投稿: にら | 2005/12/06 13:12:16

>しまりすさん

ここ数年、邦画にも面白い作品が増えてきているように思います。

>satiさん

あの時代にあった日本はどこにいってしまったのでしょうね~。

>chatelaineさん

そうなんです。
どっぷりハマってしまうんですよね。
この映画。

>ジャジャ丸さん

おぉ~2回目ですか~。
同じぐらい笑えて泣けるというのは、本物ですね。

>にらさん

ウォンカさんがココに出てくると思わなかったです(笑)
私も鈴木オートで鍛えられる必要アリかも
たまに冷血になる私です・・(^^;)

投稿: toe | 2005/12/09 0:15:08

ご訪問&TBありがとうございます。
私もついうるうるきちゃいましたよ。
最近涙腺が弱いみたいです。
なんか懐かしい感じがして、CGだってわかっていても入り込んじゃいましたね。
誰に勧めてもいい映画ですね。
TBさせて頂きました。

投稿: ふとんちっと | 2005/12/09 1:11:52

TBありがとうございます。

ダメっす。 記事読んで、また泣けてきました。
こんな住人に囲まれていたら、もう、毎日がハッピー過ぎます。

投稿: どさんこ | 2005/12/09 8:24:52

皆さんの評判の良さに後押しされて、ようやく見てきました~♪ 
私のようなあまのじゃくでも素直にこの世界にどっぷり漬かって号泣しました。
吉岡君良かったよね^^
今まで純君のイメージがどうしてもついて回って気の毒だなと思っていたんですけど、ようやく彼の個性が光る役に恵まれたと言えるかも!

投稿: マダムS | 2005/12/09 11:01:15

TBありがとうございました。続いて二弾三弾と書いてますのでよろしかったらお読みくださいまし。あの時代の雰囲気が充分出ていましたが一緒に観たムスコは当時のゴミ箱や木の冷蔵庫が分からなかったようです。説明してあげたら「映画館でしゃべるのはマナー違反じゃね?」と言われちゃいました。いいんですあの映画はそうして観るもんだと思ってます。街角のゴミ箱、棒切れのチャンバラごっこ、ままごと、冷蔵庫、三種の神器、ラジオ、バックに流れる歌、みんななぜかすんなり分かってる自分がいました。小学校時代の記憶ってすごいですね。メンコとベーゴマ回しシーンも欲しかったなー。でもなんたってプロローグの[トウホウスコープ」から笑わせました、かくいう私は映画「月光仮面」世代。だから可笑しいあの東宝ロゴ。

投稿: 小路迷子 | 2005/12/09 12:58:49

>ふとんちっとさん

泣きますよね~。
誰に薦めても良い。
ホントにそう思います。

>どさんこさん

ダメっすって、この映画ダメだったのかと思いました(^^;)
泣きますよね。
こんな住人に囲まれたいですよね。

>マダムSさん

良かったですよね~。吉岡くん。
そう、彼はあんなふうに冴えない役がピッタリですよね。
純くんじゃない吉岡君がうれしかったです。

>小路迷子さん

ほぉ~。すごいですね~。
私も親を連れて行きたかったと思いました。
是非、解説してほしいですもん。
私も冷蔵庫にはかなりビックリしました。
あんな風になっていたのですね。

投稿: toe | 2005/12/10 21:11:10

はじめまして☆トラックバックありがとうございます♪^^ やっぱりその二つの親子のエピソードで泣けましたか!!私もそうです、ぼろ泣きです!! 素直に良い映画!って言える作品でしたね★

投稿: lucy | 2005/12/10 21:34:16

toeさんはじめまして、TBありがとうございました。
コチラからもTBさせていただきました。
映画館を出た直後にライトアップされた
美しい東京タワーが見えました。
彼の時代と現代と時が流れる間に
いったい何が変わってしまったのかなあと、
その景色を眺めながら
しばしボンヤリしてしまいました。
そんな余韻を残すイイ映画でした。

投稿: Vib | 2005/12/10 22:10:09

ご訪問&コメントありがとうございます。
私ももう一度みたらまた泣いちゃいそうです。

投稿: ふとんちっと | 2005/12/10 22:23:41

>lucyさん

こんにちは。
そうです。
あそこが号泣ポイントでした。
良い映画でしたね~。

>Vibさん

おぉ~、それはすごくステキなシチュエーションですね~。
何が変わってしまったのでしょうね。
でも、まるで違う土地のように見えますよね。

>ふとんちっとさん

そうですね。
もう一度観たら、また泣いちゃいそうな映画ですよね。

投稿: toe | 2005/12/11 0:06:27

TBありがとうございました!!

吉岡君はホントによかったですよ~。
あの髪型と眼鏡も、雰囲気がありましたね~!!
淳之介との再開シーン、心が通じ合う、なんていうとクサい言い方ですが(昭和っぽくていいかな)、見えないものが見えてしまうようなすばらしいシーンでしたね。

投稿: じぇるの | 2005/12/11 0:40:32

TBありがとうございます。
試写会でみたのですが思わず涙ポロポロ。
号泣してしまいました(^^;)
私的にはピエール瀧さんの最後?の表情が切なかったです。
うーん、時代の流れだぁ(><)

投稿: Chihaya | 2005/12/11 10:32:07

tbありがとうございました。
それにしても凄い数ですね。ビックリ!!
あそこには、昭和の(割烹着に代表される)
優しい日本の母や強い父がいっぱい居ました。
大人は子供を慈しみ守る、この年末の事件と
対照的な映画の世界に作り事とギャップを感じる現代人がやはり、
病んでいるのでしょうね。
しかし、日本映画頑張ってるし応援しなきゃ!

投稿: roko | 2005/12/11 11:49:10

はじめまして。
TBありがとうございました。
私もTBさせていただきましたが、手違いでいくつもダブってしまいました。
お手数をおかけしますが、ダブっているものを削除してください。
宜しくお願いいたします。

投稿: あっちゃん | 2005/12/11 22:33:33

TBありがとうございました
昔懐かしいアイテムや、「昔は良かった」と思わせるエピソードの数々。
泣かせる要素、売れる要素がちりばめられていて、私も見る前は斜に構えておりました。
でもでも、まんまとやられて泣いてしまいました。
善し悪しは別として、人と人とがとことん深くつき合っていた時代でしたよね。

でも、迷信や偏見に満ちた、とっても暮らしにくい時代でもあったこと、完全に無視しているのは一方的すぎるような気がしました。

投稿: Gachami | 2005/12/11 23:40:46

はじめまして。
TBありがとうございました。

素直に泣いたり、笑ったりできるそんな映画に出会えてよかったです。

投稿: そら | 2005/12/12 16:21:12

TBありがとうございました!
ではこちらからもTBさせて頂きます。

投稿: Kaworinlove55 | 2005/12/12 22:31:23

>じぇるのさん

良かったですよね~。
あのコケッぷりもまた良いですよね。

>Chihayaさん

ピエール瀧ってば、わずかなシーンで印象度高いですよね~。
私も、強く心に残っています。

>rokoさん

私もビックリです(笑)
そうなんですよね~。
近頃、嫌なニュースが続きますが、ここにあるのは、全く違う世界ですね。

>あっちゃんさん

了解しました。
削除させていただきます。
ご連絡ありがとうございました。

>Gachamiさん

泣かされようじゃぁないですか。
しかし、Gachamiさんのおっしゃるとおり、隠れて暮らさなければいけない人たちもいたことも事実ですよね。
その辺の描写があったほうが、より素晴らしくなると私も思います。

>そらさん

そうですね。
素直に泣ける。
その通りだと思います。

>Kaworinlove55さん

ありがとうございます。

投稿: toe | 2005/12/12 23:14:33

号泣です、まさしく。号泣しました。
顔パンパンになっちゃいました…。
いい映画でしたね~。
ロングランも当然だって思いましたよ(笑)

投稿: chishi | 2005/12/17 22:12:11

>chishiさん

おぉ~、同じく号泣です。
泣きますよね~。

投稿: toe | 2005/12/20 23:25:35

いつもTBありがとうございます。

泣かせどころとかすごい“ベタ”なんだけど、そこに素直にハマリたい自分がいました(笑)。

日本アカデミーでは最優秀作品賞獲っちゃいそうですよね~。

投稿: KAO | 2005/12/24 1:06:48

>KAOさん

こちらこそ、いつもありがとうございます。
そうなんですよねぇ。
ベタベタなんですよねぇ(笑)
でも、号泣しちゃいますね。

投稿: toe | 2005/12/29 12:32:09

はじめまして、TBさせて頂きます。
出てくるキャラ、それぞれが印象的でしたよね。
こういう人達が昔はいたんだーと思って観ていました。

投稿: 出田(nao) | 2006/01/08 11:13:13

>出田(nao)さん

はじめまして。
そうですねぇ~。
みなさん、とても個性的ですね。
キャラを見ているだけで楽しめました。

投稿: toe | 2006/01/09 0:28:22

ピエール瀧  氷やさん
捨てられた古い冷凍庫を見る時の、
あの眼差し、怖かったです。

それにあの冷凍庫?  まだ使えるのでは・・・。
なにも捨てなくても

投稿: hito2km | 2006/01/21 16:31:33

>hito2kmさん

ほぉ~。
私には、ピエール瀧のさみしげな感じが印象的でしたが、怖く見えた方もいらっしゃるのですね~。

確かに、まだ使えそうでしたよね。

投稿: toe | 2006/01/26 0:09:55

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