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2005/11/29

ALWAYS 三丁目の夕日

泣いたわよ。
まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。
まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。
でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。always

<STORY>
戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。
いろんな生活がそこにはあった。
駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉岡秀隆)は、作家を目指して応募をし続けているが、どれも落選してばかり。
茶川商店の向かいの鈴木オートは、社長の鈴木(堤真一)が、青森から集団就職で東京に来た六子(堀北真希)をつれてきたばかり、妻のトモエ(薬師丸ひろ子)と、一人息子の一平(小清水一揮)は、六子を温かく迎える。
茶川と鈴木が行きつけの飲み屋・やまふじを経営するヒロミ(小雪)は、訳あって友人の息子・淳之介(須賀健太)を預かることになるのだが、お人好しの茶川に“ほぼ色仕掛け”で、淳之介を預けてしまう。
よった勢いで引き受けてしまった茶川だったが、淳之介が偶然茶川の書いた少年向け小説のファンだったことから、気をよくして二人で暮らし始めることに。
自動車修理を主な仕事にしている鈴木オートでは、さっそく六子を新入社員に迎え、仕事をさせようとするが、履歴書に書いてあった「特技:自動車修理」がウソであったことが分かり、鈴木の怒りが爆発してしまうが・・・。

まぁ、すごいのがですねぇ、ここには、“いい人しかいない”のよ。
悪人が一人もいないんだから。
そこからして、普段の私だったら、眉唾もんでね、「そんなぁ、やり過ぎでしょう~」と、クールダウンしちゃうのよ。
が、三丁目のみなさん、面白いのですよ。
ちょっとした一言にクスっと笑ったり、微笑ましかったり。
なので、シラーッとする前に、「まぁ、この人しょうがないねぇ」なんて思いながら、物語に引き込まれちゃうのよねぇ。
あまりにも温かすぎる人たちに、ちょっと違和感を感じながらも、その温かさに安心感を覚えちゃったりもする。

時代は、私の両親がちょうど六子の歳ぐらいのころ。
両親共に、東京と横浜で育ったため、この風景はよく親からの話で聞いていた世界だった。
町には市電が走っていて、その頃から先端だった銀座の姿も。
でもねぇ、50年でこんなに変わるのかぁ・・。
と言うぐらい、衝撃的だった。
町並みは変わっても、なんとなく、今でも名残のある上野駅が嬉しかったりして。
あそこが、東京タワーなら、ここは、浜松町?品川あたり??なんて思いながら、楽しんだりもした。

そんなホノボノした昭和ど真ん中の世界の中で、私を泣かせたのは吉岡秀隆よ。
北の国からと共に育ってきた私にって、彼はいつでもどこでも、黒板純なんだけどね。
その吉岡くんはですね~、毎度映画やテレビに出てきちゃぁ私を泣かせるのよ。
だから、今回もやばいと思ったんだよねぇ。
で、案の定、吉岡くんと淳之介のシーンで泣いてんのよ。
絶対ねぇ、10年後には淳之介が、「あんとき家出てれば良かった」と思うに決まってるのよ。
それでもねぇ、淳之介の手紙のシーンからもうダメよ。
そして、さらに手紙攻撃で六子のお母さんの手紙も重なって号泣。
さらに、さらに薬師丸ひろ子の「子供の顔を見たくないお母さんなんて、いないのよ」で、もうだめよ。
ここの、二つの親子のエピソードがズドーンときたなぁ。


この映画、キャスティングがすごく豪華。
が、小雪がアバズレに見えないとか、ピエール瀧とマギーはもっと見たかったとか、個人的にはいろいろあるけれど、吉岡くんに、堤真一、薬師丸ひろ子は良かったね。
あぁ、あと子役も良かった。
本当に昭和顔(?)してるからね。
まだ、まだあぁいう、イガグリが似合う少年たちもいるんだねぇ。
なんだか、とってもありがちな話ではあるけれど、当時を知らない人もなんだか懐かしく、

当時を知っている人なら尚更懐かしく、それでいて、親子愛にジーンとくる一本。
泣きたい人にオススメ。

ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイト

11月 29, 2005 映画-日本 |

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受信: 2005/12/01 14:49:48

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受信: 2005/12/01 19:20:09

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受信: 2005/12/01 23:51:44

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» 2回目の『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た2005年11月18日(金) トラックバック 羅駆転(あるいは汐菱Q)の日記
ALWAYS三丁目の夕日  『ALWAYS 三丁目の夕日』を、観た。  この映画を観るのは2回目だが、なんと、テレビの取材だ。  映画を見て泣いているところを撮りたいとのことで、観に行った。  プログラムを買ってもらって、ラッキー。でもこの映画、取材するテレビ局....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 1:03:15

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました! トラックバック ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!
 2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐藤直紀 主題歌:D-51 「ALWAYS」   ★キャスト★ 茶川竜之介:吉岡秀隆 鈴木則文:堤真一 石崎ヒロミ:小雪 星野六子:堀北真希 大田キン:もたいまさこ 宅間史郎:三... 続きを読む

受信: 2005/12/02 2:03:26

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 外部デバイスへの記録
製作国:日本 公開:2005年11月5日 監督/VFX:山崎貴 脚本:山崎貴、古沢良太 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか 川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 6:57:32

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック My Style
〜携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。〜 というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALWAYS 三丁目の夕日』の試写会へ{/onpu/} 原作は、30年以上前から今なお週間ビッグコミックオリジナル連載中の 西岸良平氏原作の国民的人気コミッ�... 続きを読む

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映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 の試写をイイノホールにて。 続きを読む

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【鑑賞】試写会 2005年11月5日公開 2005/日本 【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和 【原作】西岸良平「三丁目の夕日」 舞台は昭和33年の東京。下町の夕日三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていた...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 15:41:59

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『ALWAYS 三丁目の夕日』観ました 私が、まだ生まれる前の東京のお話。 なんだか、「8時だよ全員集合!」とか、「じゃりん子チエ」なんかを思い出しました ストーリー「東京タワーが完成した、昭和33年の東京。夕日町三丁目は、いつもにぎやかな、まさに下町。短...... 続きを読む

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受信: 2005/12/02 18:33:22

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観に行ってきました。 年配の方がたくさん観に来ていました。 映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/} ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。 「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/} 昭和33年春から冬までの、鈴木一家と茶川を巡る一年間の話です。 まだ私は生まれていなかったのに、どこか懐かしい街の風景。 東京タワーがまだ建設中。 テレビ・冷... 続きを読む

受信: 2005/12/02 18:40:04

» 映画「ALWAYS三丁目の夕日」 トラックバック 邦画大好き
監督・脚本:山崎 貴 原作:西岸良平 キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮 97点 私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。 それは、主人公が命を落とすような作....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 18:53:39

» 日本の古き良き昭和の側面「ALWAYS 三丁目の夕日」(山崎貴監督) トラックバック チョコレイトをパキッとわった音
-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつバップこのアイテムの詳細を見る [ストーリー] 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と連日大喜び。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。 ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:22:52

» 「ALWAYS・三丁目の夕日」四回目でもまだ泣けるんだよ的鑑... トラックバック 刹那と永遠 - amomentandeternity -
飽きずにまたまたまた見てきましたよ「ALWAYS・三丁目の夕日」(4回目!?)今度は一人で前目やや右側に座って大画面の迫力を堪能してまいりました映画の日ということもあったのか劇場はかなりの込み具合つーか来るたびに人が増えてるぞよ静岡東宝・最終回(19:...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:28:17

» 「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を見た トラックバック 映像職人'舞'録゛
現在劇場上映中の「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を淡路東宝で見てきた。  そしたら、貸し切り状態だった。観客は私ひとり。 淡路をご存じない方のために。 大阪市の一番北に位置する下町で、私の住んでいる吹田市に隣接している。私の家からは二駅、約十分。 い....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:34:48

» ALWEYS三丁目の夕日 トラックバック 海老名誠の身辺雑記
ALWEYS三丁目の夕日 公式HP 夕焼けの詩―三丁目の夕日 (3) 西岸良平 小学館このアイテムの詳細を見る 西岸良平氏原作の漫画「夕焼けの詩 三丁目の夕日」をビッグコミックオリジナルで読んで居たのはもう随分前になるな。 ほのぼのとしたタッチと人情味溢れる登場人物や動物達(猫とか犬)にいい知れない郷愁を感じていたのも、私が一平君達と同年代を生きただけではないだろうと思うんです。 私も一平君と同じように寝小便垂れだった�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:51:58

» #47:Always-三丁目の夕日- トラックバック ::あしたはアタシの風が吹く::
試写会から2週間経つ今も、この音楽を聞くだけで涙が出そうになる。熱いものがこみ上げてくる。この時代に生きていようがいまいが、三丁目に暮らす人々の一生懸命さに、素直に良い映画だったと思える素晴らしい作品でした。 ストーリー>>> 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」... 続きを読む

受信: 2005/12/02 19:52:20

» しみじみとするいい映画「ALWAYS三丁目の夕日」 トラックバック 「鉄道模型レイアウト製作日記」
あなたもぜひご覧ください、とってもいい映画です「ALWAYS三丁目の夕日」 主人公の茶川龍之介を演じる役者がダイコンであるとか、冒頭に出てくる、大阪の淀川橋梁っぽいトラスブリッジをC62が渡るシーンで見える架線が、その当時は考案されていなかったはずの「....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:06:38

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 夢見る小悪魔
監督:山崎貴 脚本:山崎貴/古沢良太 音楽:佐藤直紀 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 《携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。》 東京下町・夕日町三丁目。 昭和33年春、短気だが家族思いの鈴木則文が経営する自動車修理工場 “鈴木オート”に青森から集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来る。 しかし、鈴木オートが�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:09:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ぷち てんてん
ただいま興行成績も一位、皆さんがいいよ〜♪という映画ですね。ノスタルジックな30年代、心の中の昭和ですね。☆ALWAYS 三丁目の夕日☆(2005)山崎貴監督吉岡秀隆・・・・・・・・茶川龍之介堤真一・・・・・・・・・鈴木則文小雪・・・・・・・・・・石崎ヒロミ堀切真...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:40:52

» 映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 青いblog
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。 昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。 ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/ 「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイド 作者: 出版社/メーカー: メディアファクトリ- 発売日: 2005/10/28 メディア: 単行本今の時代には絶滅してしまった元気で強い頑固親父... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:52:36

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 野に咲く花のように
試写会に当たり、『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた。 会場時間ギリギリに入れた割には、そんなに後ろの方ではなく、1階の最後の列に座ることが出来た。 この会場は、以前、CBCテレビの『スジナシ』でも使われたことのある会場で、大きからず、小さからず・・といったくらい... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:56:04

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック レンタルだけど映画好き morey’s room(別館)
ドラマ/ファミリー/コメディ 2005年 日本 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木茂光/益岡徹 原作 西岸良平 携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 あらすじ 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目の住人の、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、青森から集... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:56:28

» ALWAYS(当たり前じゃないから夢と未来と希望を持てる) トラックバック オールマイティにコメンテート
「ALWAYS−三丁目の夕日−」を鑑賞して来ました。この映画を見ていると今当たり前な事が当たり前じゃない時代、しかしそれが今忘れられがちな夢と未来と希望を思い出させてくれる作品だったと思う。... 続きを読む

受信: 2005/12/02 20:57:02

» ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 132分 トラックバック 極私的映画論+α
 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、一杯飲み屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた身寄りのない少年・淳之介の世話をすることになるのだが…。... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:10:17

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック cococo
ダイハツの「ミゼット」に乗ったことがあります。まだ現役で市内を走行している路面電 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:11:27

» 昭和という時代 トラックバック ★にゃにゃこ日記★
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 映画が始まり、カメラが昭和の町 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:29:51

» 映画「Always 三丁目の夕日」見ました〜 トラックバック nakapageの日記
こんにちは〜。 今日は、スターウォーズ EP3以来久しぶりに映画見ました〜。 映画は、ビックコミック「三丁目の夕日」の実写版「Always 三丁目の夕日」。ビックコミックは昔からず〜ッと見てるのでとても楽しみ〜。 昭和生まれの自分にとっては、昭和33年の東京を再現しているということとても楽しみ〜。 映画よかったですよ〜。 町並みも小道具もがんばってました〜。でもハリウッド製映画やスターウォーズを見たあとだとそれほどびっくりはしなかった。。(ごめん) でも、駄菓子屋やテレビや冷蔵庫が初めて来たエピ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:51:25

» 映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 トラックバック ヒューマン=ブラック・ボックス
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかった...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:56:11

» 【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック セルロイドの英雄
2005年日本監督)山崎貴出演)吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子 堀北真希 三浦友和満足度)★★★★☆ (満点は★5つです) TOHOシネマズ市川コルトンプラザにて 昭和33年、夕日町三丁目。自動車修理工場鈴木オートを営む鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)夫妻は、修理工として集団就職で青森から上京してきた星野六子(堀北真希)を受け入れる。一方、鈴木オートの向かいで駄菓子屋も営む三文小説家茶川竜之介(吉岡秀隆)は、酔っ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 21:56:15

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック Antique
「ALWAYS 三丁目の夕日」、見てきました{/3hearts/} これは私にとって、かなりのヒットです{/kaminari/} あのシザーハンズを超えるほど泣きました。 後半なんか号泣・・・。。 エンドロールの時も涙が止まりませんでした{/ase/} おかげで帰る時が恥ずかしかったです。(笑 内容も映像も音楽も良かったです。 もちろんキャストも! 特に堀北真希ちゃん&須賀健太くんの演技が、これまた泣かせてく�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:00:19

» ALWAYS三丁目の夕日(11月5日公開) トラックバック オレメデア
 「携帯も,パソコンも,テレビもなかったのに,  どうしてあんなに,楽しかったんだろう」 この一言に,強く引きつけられた. 舞台は今から47年前,昭和33年の東京. 則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子),息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場「鈴木オート...... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:07:21

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」感想 トラックバック ずぶと的洋楽
タイトルどおり感想書きますんでネタばれになる可能性あります。まだ見てない人は読まない方がいいかも。 ALWAYS 三丁目の夕日 昭和33年の何気ない生活を画いてるんですけど泣きどころ、笑いどころ満載で今よりずっと人がいきいきしてたと思います。 集団就職で... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:09:39

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ★☆★あくあまりんの宝石箱☆★☆
  やっと観ました「ALWAYS 三丁目の夕日」 公開初日は「立ち見」で断念しましたが、さすがに今日は余裕で座れました。 「シニア割引」や「夫婦50割引」適用らしき人が多かったですが、学生さんの姿もあって最近の映画では珍しく 幅広い年齢層に受けているようです。仕事をサボっているらしき40、50代のサラリーマンもちらほら。   昭和33年の東京下町の夕日町三丁目... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:14:36

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック マクノスケblog
マクタロウとマクタロウ母と3人で小田原まで見に行って来ました。 「ジュブナイル」「リターナー」とSF色の強かった山崎監督が「三丁目の夕日」を映画化すると驚いていたのが昨年の12月。確かに今回は、一部(笑)そのようなシーンもありますが、前編ノスタルジックな..... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:31:42

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック ◇◆Essayという試み◆◇
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を早速観た。 良かったです! 「笑いあり涙あり」って、この映画のことを言うんだと思う。 いっぱい笑い、泣いた(観客の方々、みんな感動してました)。 ベストキャスティングで素晴らしい。 見事に全員ハマリ役だった。 堤真一イイ、最高。 子役の男の子2人、演技うまくて可愛い。 昭和33年、希望がある時代って素敵だなー。 行くとこまで行ってしまった現代に生まれ堕ちた身としては、大変羨ましく感じたりもした。 実際、当時の人間はどういうことを感じながら日々生... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:48:46

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック ストーリーの潤い(うるおい)
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠惰な....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:49:12

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック マチのチマチマ教員日記
ちょっと落ち着きました。そして、ようやく映画を観られる日々が帰って参りました! 3ヶ月ほど観る暇がなかったのでございます・・・(涙) そして復帰第1戦に選んだのがコレ。 ☆5つ! ホントに良かったです! ま〜泣いた泣いた。 う〜ん、最近「東京タワーもの」にやられっぱなしですな。・・・どうも郷愁のシンボル化しているような気がします。 間の取り方がちょっと長めでね。その「ちょっと」で、 ... 続きを読む

受信: 2005/12/02 22:57:56

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年) トラックバック エイガnoHANASHI
公開2週目。最近観た映画と比較すると、観に来ている人の年齢層がなんと幅広いことかと驚きました。 そして、観終わって思った事は、「この映画はまだまだ伸びるぞ」と。 笑えて、泣けて、ほんわかあったかい気分になる。 素直に「いい映画だったよ」と、お薦めできる映画です。公式サイト 携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなにたのしかったのだろう。 昭和33年。終戦から13年。東京タワーが竣工した... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:00:08

» 今年最後の映画の日に トラックバック 物欲エントロピー
2005年最後の映画の日に選んだのは・・・          「ALWAYS三丁 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:02:43

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 花ごよみ
東京タワーが建設中だったあの頃…  昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、  夢と希望のエンタテイメント映画!!………………  試写会チラシより ………………………………………………………………………………    原作は西岸良平のコミック『三丁目の夕日』。 『ジュブナイル』『Returner/リターナー』 などのSF作品を作って来た 山崎貴監督としてはちょっと意外な作品。     VFXで再現される風景は�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:12:03

» ALWAYS三丁目の夕日を見て トラックバック 落葉松林のデッキの上で
 広島でのホテルの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:12:04

» [ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた トラックバック アロハ坊主の日がな一日
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。 「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。 でも、よかった。またまた感動してしまった。 昭和33年。東京タワーが建った年。 東京の夕日町三丁目には、個性的な人々が暮らしていた。 映像から察するに芝界隈だろう。 駄菓子屋の店主をしつつ子ども向け冒険小説を書いている 茶川竜之介(吉岡秀隆)。ひょんなことから引き取り手の ない少年(須賀淳之介)を預かることに。 向かいに住... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:30:33

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック +Everything+
監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 三浦友和 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 他 総合評価 ★★★★☆ ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ ストーリー 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:35:28

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 海を見ていた
 おばばさまがある日この映画を見たいと言った。いやぁ、別にいいっすよと、おばばさ 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:58:19

» 三丁目の夕日 トラックバック むすびブログ
どうしても見たい映画があって、近所(と言っても隣市ですけど)の映画館で上映するので見に来ました。[オフィシャルサイト] スポーツクラブの会員証提示で自分は300円引きの1400円、妻はなんと700円引きの1000円で見れます。 時代的には生まれていないんですけど、小さい頃....... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:59:41

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 あのころ夢見た未来のために トラックバック 明日へのヒント by シキシマ博士
「ALWAYS 三丁目の夕日」 あまりにも評判が良いので、期待し過ぎて失敗しないか心配しつつ観に行ったのですが、取り越し苦労でした。 原作は長期にわたり「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平の漫画「三丁目の夕日」。私は単行本を何冊か持っています。かつてTVアニメ化された事もありますね。 写実的で無いデフォルメされた画風の作品ですから、実写化については、逆に、原作との違いをさほど気にせず受け�... 続きを読む

受信: 2005/12/02 23:59:50

» ALWAYS~三丁目の夕日 トラックバック 徒然映画感想
個人的評価 ★★★★ 映画館で予告を見ただけで涙腺ゆるんでしまって、とても見たかったこの作品。 郷愁溢れる作品でほのぼのと暖かくて、ちょっと切なくて。 泣けて笑えて、良い映画でした。 ただ、期待が大きすぎたのか中盤少し退屈な印象も受けました。 複数のエピソー..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:02:51

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック Lyuの日常
久しぶりに、いい映画 を観たなぁ。 内容も、キャストも素晴らしかった。 吉岡くん演じる茶川竜之介、ちょっと汚かったケド(^。^;;?いい味出してたし、 小雪演じる石崎ヒロミは、なかなかいい役立った。 六ちゃん演じる堀北真希も、赤いほっぺがかわいかった。ノブ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:11:40

» 極楽浄土「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック 凛大姐&小姐的極楽日記!
昭和33年かあ・・・。 私は、まだ生まれておりません。 ウチの親が、ちょうどこの映画に出てくる子供ぐらいだったはずです。 「わたすは嘘吐きでねえだっ!{/ase/}」 いやあ、ポスター見て、「堤真一、小川直也みたいだよ・・・{/namida/}」 と思っていたんですけど、あれはイラスト描いた人がヘタなんじゃないんですね。 ホントにそういうキャラなんですね。{/face_ase2/} 「イ�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 0:50:03

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック ようこそ劇場へ!
携帯もPCもコンビニも、TVはじめ家電も、もちろん高層ビルも無かった、昭和33年の東京下町・夕日町三丁目が舞台である。 町からは建設中の東京タワーが眺められ、映画の進行とともに段々と高くそびえてゆく様や、東北からの集団就職が到着する上野駅など、見事なVFXで描かれている。 駄菓子屋を営む小説家(吉岡秀隆)に預けられた少年が空想する未来社会へとイメージが飛躍してゆく場面は、この映画のVFXの白眉である。 それらはいかにもC�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:06:52

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック cinema capsule
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む 自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子が やっ�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:08:43

» ALWAYS 三丁目の夕日☆独り言 トラックバック 黒猫のうたた寝
あーーー昔 子供の頃ね扇風機に向かって声出したことあるなぁ~(笑) 声が震えて響くのよね^^ そんな単純なこと、飽きずにやってたなぁ~ 昭和33年じゃ、さすがにまだ生まれていませんから、体験してるわけじゃないですけど 猫が子供の頃なんて、パソコンも携帯...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:19:15

» ALWAYS〜三丁目の夕日〜 トラックバック わんわんのニョンニョン日記
早く見たくて、仕事後にヒルズへ。 予想よりすいていてびっくり。広いスクリーンだったからかな〜 隣のチャーリーの方が開場待ちが多かった! さて、前評判どおり「いい作品」でした。 心がじわわ〜んと温かくなって、なんか家というか自分が育ってきた家庭が懐かしくなるような。 家の入り口を開けたまま出かけてしまう、ご近所を招いてTVを鑑賞とか現代では絶対にありえない古き良き昭和(高度経済成長の手前くらい... 続きを読む

受信: 2005/12/03 1:30:55

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 トラックバック erabu
監督・脚本・VFX(*)、山崎貴。原作、西岸良平(さいがん=りょうへい)マンガ『 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:23:37

» ALWAYS〜三丁目の夕日 トラックバック ロハンのススメ。
ALWAYS 三丁目の夕日 周りの評価もすこぶる良くて、ネットでもチェックしている批評サイトでもそれぞれで高得点をたたき出しているので、無視できなくなって鑑賞してきました。 恐らくは父や母が自分と同じ歳の頃に過ごした時代の日本、こういうCGの使い方もあるんだな...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:45:43

» ★「ALWAYS 三丁目の夕日」 トラックバック ひらりん的映画ブログ
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木オートに集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来た。 向かいの駄菓子屋は、しがない小説家・竜之介が経営。 ちょっと下心出�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:47:09

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック まつさんの映画伝道師
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 2:49:28

» ALWAYS~三丁目の夕日~ トラックバック ライターへの道。女32歳の挑戦。
         ALWAYS~三丁目の夕日~(2005年、東宝) http://www.always3.jp/ 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他          昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。 東京タワー... 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:01:20

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』結構いいじゃん! トラックバック シネマのしたため
意外だった!意外に名作だったのだ! 試写を見逃してもう観ることはないのかしら… と思っていたところ、1chと行くことになった。 明るい未来を胸に、上京してきた六子(むつこ)の 就職先は、予想以上におんぼろな自動車修理工場の鈴木オート。 でもあったか...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:06:15

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック any's cinediary
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったんだろう。 <ス 続きを読む

受信: 2005/12/03 3:35:26

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック シネまだん
8.5点 よくぞ造った映像は、昭和のにおいがプンプン 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろこ 公式サイト   昭和33年。建築中の東京タワーを見渡す下町。就職のために青森から上京してきた六子が見たのは、そこにある自動車修理工場だった… ....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 7:44:39

» ALWAYS/三丁目の夕日 トラックバック 何を書くんだろー
「ALWAYS/三丁目の夕日」 評価 ★★★★★ (4.5) 『あらすじ』  昭和33年、日本は高度成長期を前に人々は、期待に胸膨らませ暮らしていた。東京では、 東京タワーの完成が近づきつつあった。春、集団就職で青森から上京した星野六子(堀...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:07:04

» ALWAYS 三丁目の夕日 (劇場) トラックバック あいりのCinema cafe
監督・脚本・VFX 山崎貴 原作 西岸良平 出演 吉岡秀隆(茶川竜之介)堤真一(鈴木則文)     続きを読む

受信: 2005/12/03 8:12:43

» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 山崎貴監督 トラックバック びじょびじょん
ジャンル:昭和33年東京 懐かしい 人情 笑い 涙 満足度:B 満員の映画館で観て参りました。 たくさん笑えてちょっとウルッときて、満足です。 観終わった後の会話。 母「なんか可哀相なお話だったね」 私「えっ、違うよ。感動的な話だよ」 心と裏腹の言動や、言葉に出せない想いや、 その上で自分の気持ちに素直に行動するところと、 美しい夕焼けと東京タワーの風景を見れば、 これはもう、オールオッケー、ハッピーエ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:22:08

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』〜物より愛が溢れていた時代〜 トラックバック ++愛しき日々のDiary++
昨日の土曜日はお仕事だったし ここんところちょっと忙しくバタバタしてました 今日はお天気が良ければ紅葉でも見に行こうと思っていたんですが あいにくのお天気(-_-;) なので映画 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:33:34

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック CineMy Memories (独りつぶやき日記)
本日の一本目はこれ♪ 「ALWAYS 三丁目の夕日」です。(先日書いた私の記事はこちら☆)いやぁ〜〜、あまり期待はしていなかったのですけど、思いのほか良かったです☆昭和33年。東京タワーが立ち上がっているそのとき。そのリアルタイムの東京のとある場所でのほのぼのと....... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:44:31

» ALWAYS三丁目の夕日(新映画日記転用) トラックバック 新×3 もろもろ日記
前評判(かなりイイ!)を受けて見てきました。 宣伝で吉岡秀隆さんを見たとき 「あ〜この人って西岸さんの漫画に出てきそうだな〜」 って思ったんですよね。 (原作は読んでないんですけど、顔つきで) 建設途中の「東京タワー」にもときめきました。 「ものがないからこそ心が豊かだった時代」を痛感。 ヒロミ(小雪)と茶川(吉岡)との指輪のシーンは大好きです。 (ここからネタばれ注意) 出てくる人が皆いいんですよね〜。 戦後13年でしたかね。「戦争に行ったか行かないか」で もみく..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 8:47:19

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック (ほとんど)シネマ日記
あ〜休まる。ドミノの後だから、なお更に心が休まる感じがしました。 東京タワーが建てられつつあった昭和33年、六子(掘北真希)は青森から集団就職で下町の自動車修理工場の鈴木オートにやってきた。小さな工場にがっかりしたけれども、社長(堤 真一)とやさしい奥さん(薬師丸ひろ子)、息子の一平(小清水一揮)に囲まれて頑張って働き始める。向かいの駄菓子屋では小説家志望の青年、茶川竜之介(吉岡秀隆)が少年誌に冒険小... 続きを読む

受信: 2005/12/03 9:11:52

» 『ALWAYS三丁目の夕日』★★★★★95点 トラックバック ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ
『ALWAYS三丁目の夕日』公式サイトマメ情報  ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;'05/日本                      配給;東宝  上映時間;143分        監督;山崎貴       出演;堤真一/吉岡秀隆/小雪観賞劇場:11/3(木祝)日劇PLE...... 続きを読む

受信: 2005/12/03 9:25:30

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック こっちゃんと映画をみまちょ♪
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか? ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱいありました。今日はこの映画の感想文を書きたいと思います。 【お話し】昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、... 続きを読む

受信: 2005/12/03 10:12:20

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 遠い海から来た・・
現在もビッグコミックオリジナルで連載中のマンガ。超ロングランの記録更新中であり 続きを読む

受信: 2005/12/03 10:57:44

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック 広島ではたらく社長になりたい男のBLOG
昨日、レイトショーでこの映画を見てまいりました。 映画の秋ということかどうかわかりませんが、 金曜日土曜日日曜日いずれもレイトショーで3本の映画を見ていました。 しかし、この映画よかったですわ。めちゃめちゃ泣けました。 何だろう、モノがなくても夢があるって... 続きを読む

受信: 2005/12/03 11:18:05

» ただただ泣いていればいいのかなあ 「ALWAYS 3丁目の夕日」は”喪失”の物語 トラックバック 梟通信~ホンの戯言
昭和30代のテーマパークというか博物館みたいな映画。たとえば年越しの上野発青森行きがあんなにすいているはずないじゃん、テント村つくって並ばせていたんだぜ、みたいなところとかいろいろ言い出せばあるけれど、まあ、許してしまおう。なんたって涙がちょちょぎれるんだから。 ただただ懐かしいと言うこっちゃ。今の若い子達はどう感じるんだろう。三浦展著「下流社会」(光文社新書) の説くところの今の若い子達は?ヘーってモンかな。 これは”喪失の物語”だ。今、無い物、失われてしまったもの、の陳列だ。失わ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 11:20:33

» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観たら トラックバック シエスタ〜夢の途中で〜
   『ALWAYS 三丁目の夕日』を  見に行ってきました。  1958年の東京の港区あたりの庶民の生活を写したものです。  続きを読む

受信: 2005/12/03 11:46:34

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック はむきちのいろいろ日記
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介。彼はひょんなことから、一杯飲み屋のおかみ・ヒロミのもとに連れてこられた身寄りのない少年・淳之介の世話をすることになるのだが…。 ... 続きを読む

受信: 2005/12/03 12:41:42

» ALWAYS 三丁目の夕日 トラックバック sabuのつれづれ
           昭和33年。まだ建設中の東京タワーを望む下町に、集団就職でやってきた六子。 小さな自動車修理工場「鈴木オート」で、短気な社長と働き者の奥さん、そして彼らの息子、一平との生活が始まります。 鈴木オートの向かいに住むのは、つぶれかけた駄菓子店を営みながら小説を書く茶川竜之介。住人達にその文学作家気取りを茶化されても意地になって投稿を続ける茶川だが、ひょんな事から母親に捨てられた淳�... 続きを読む

受信: 2005/12/03 13:21:56

» 『Always 三丁目の夕日』 トラックバック てぃーちゃーのプライベート
昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、 芥川賞の選考に残っ..... 続きを読む

受信: 2005/12/03 18:28:44

» 「ALWAYS三丁目の夕日」レビュー トラックバック 映画レビューTBセンター
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